ご注意!爪に悪影響な生活習慣や間違ったネイルケアについて | Itnail (イットネイル) 公式ブログ

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ネイルをしている人は、しない人と比べるとどうしても爪へのダメージが多くなりがち。油断していると、あっという間に爪はダメージを重ねてボロボロになっていきます。間違ったケア方法はもちろん、普段の生活習慣も、自爪にダメージを与えることもあります。今回は、間違ったネイルケア・ネイルオフの例といっしょに、自爪にとってNGな行為についてまとめました。正しい知識を身につけて、正しくネイルケアとネイルオフをしていきましょう。

 

生活習慣について


・偏食や過度なダイエット

【イットネイル】一見丈夫に見える爪は、もともと皮膚の一部であり、皮膚と同様に乾燥などのダメージを受けています。
そして皮膚と同様、食事による栄養状態の影響もしっかり受けます。
偏食や無理なダイエットで栄養が偏ったとき、お肌の調子が悪くなったと感じたときはありませんか?
このようなときは、体や皮膚だけでなく爪もしっかりダメージを受けているのです。

また、糖分のとりすぎは爪のダメージにつながりやすいといわれています。
甘いものは控えめに楽しみましょう。

 

・睡眠不足や不規則な生活

上記の食事と同様、睡眠や生活リズムの影響を、爪もしっかり受けています。
不規則な生活が続いたり、夜更かしや寝不足などが多いと、爪は正しく成長できなくなってしまいます。
ネイルや乾燥によって爪が受けたダメージを回復できるのも、寝ている間が中心。
睡眠には特に注意が必要です。