今日はベトナムで事業立ち上げ中のソフトカルチャー酒井さん と大船で一杯ひっかけました。
一杯ひっかけただけなんだけど、18時に待ち合わせして、帰宅したのが24時。実に6時間も話していたのでした。
ベトナムに来る日本人はお姉ちゃんのいる系のお店が好きらしい。
欧米人の場合はそんなお店に行かず、ガールフレンドを作るとのこと。
そんな話からなぜ日本人男性はキャバクラが好きなのか?という話題に。
キャバクラ嬢の教科書「小悪魔アゲハ 」が売れる時代。
酒井さんも僕もキャバクラにはまったことがない。
1回で2~3万もかかるし、大して面白い女の子がいるわけではない。
そこには普通(?)の女の子がいるだけで、大して盛り上げ方が上手なわけではない。
まあ少ない経験の中で導いた結論は以下。
・男同士でつるんでちょっとイケないことをするのが好き。(連帯感がでる)
・男たるもの、そういう店に行くくらいの甲斐性がないとね、という文化がある < 特におじさん
・極端に女の子との経験アレコレが少ない人が嵌るケースあり。
・若い普通の女の子、というところにむしろ価値を感じるケースあり。
一応まとめては見たものの結局わかんないなー。
追記:
酒井さん、リンク確かに受け取りました!