シンガポールの下町を散歩シンガポールを歩いているといろんな人種の人達がいて、多国籍国家だなあと感じます中国系が7割、イスラムのマレー系などが2割、ヒンズーのインド系が1割らしいです下町もそれぞれにあるのですが、仕入先が同じなのか、売られているものはほとんど共通してたりします漢字がたくさん見えますが、中国語が通じるのかもしれませんね「リトルインディア」にはサリーを置いてある店が並んでいます立派なイスラムモスク、ヒンズー寺院もそうですが、敷地に入るには靴を脱がないと入れません童子