縄文カフェ「まだま村」はにわです北摂の山中にある隠れキリシタンの里に、茅葺き屋根のカフェがあります竪穴式住居風の外観から縄文カフェと呼ばれているのですが、ランチに行ってきました古代米の一種黒米や、地の旬野菜を使った料理を出してもらえるのですが、ランチは売切れだったので、蕎麦にしました黒米が入っており、うどんのようにツルツルで美味しかったですカフェの内部は結構大きく、40人くらい入りそうです面白いお店ですが、行かれる時はお気をつけを道が狭く坂が急で、車の運転でずっとヒヤヒヤしっぱなしでした