ある晴れた日のこと…
僕は家で一人で留守番をしていた
とくにすることがないので勉強することにした
ふと机をみると引き出しがいきなりゆれはじめる
中からは青い色をした猫型でガチムチ兄貴のようなマッスルボディのニューハーフがでてきた
その瞬間世界が一瞬止まったような気がした。
僕はそいつに『なっなっ…なんだお前は!』と尋ねた。
すると…『俺の名前はラムだ、これからよろしくな(゚▽゚)/』
なにを言ってるんだこいつは!?
【僕】『お前は何者なんだ?そしていきなりなにを言い出すんだ』
【ラム】『俺はな未来からきた猫型ROBOTラムレーズン・ラムウール…まぁラムと呼ぶがいいさ(b^ー°)』
【僕】『未来だと!?しかも猫型ROBOTってあれの→((ミ゚o゚ミ))パクリかよ!《どうみても変態だろ…》』
【ラム】『今日からここに住ましてもらうんだが……今から俺の寝る場所を確保させて貰うよ』
【僕】《こいつ何を勝手なことを…》
【ラム】『ここを貰うぞ、しかし狭いなぁ…』
選んだ場所は押し入れだった
【僕】『何勝手に押し入れ占拠してんの!?てかでてけよ変態!!』
【ラム】『うるさい小僧だな、これでぶっ放すぞ!』
ラムはパンツに手を入れとりだしたものは銃だった…

続く…
僕は家で一人で留守番をしていた
とくにすることがないので勉強することにした
ふと机をみると引き出しがいきなりゆれはじめる
中からは青い色をした猫型でガチムチ兄貴のようなマッスルボディのニューハーフがでてきた
その瞬間世界が一瞬止まったような気がした。
僕はそいつに『なっなっ…なんだお前は!』と尋ねた。
すると…『俺の名前はラムだ、これからよろしくな(゚▽゚)/』
なにを言ってるんだこいつは!?
【僕】『お前は何者なんだ?そしていきなりなにを言い出すんだ』
【ラム】『俺はな未来からきた猫型ROBOTラムレーズン・ラムウール…まぁラムと呼ぶがいいさ(b^ー°)』
【僕】『未来だと!?しかも猫型ROBOTってあれの→((ミ゚o゚ミ))パクリかよ!《どうみても変態だろ…》』
【ラム】『今日からここに住ましてもらうんだが……今から俺の寝る場所を確保させて貰うよ』
【僕】《こいつ何を勝手なことを…》
【ラム】『ここを貰うぞ、しかし狭いなぁ…』
選んだ場所は押し入れだった
【僕】『何勝手に押し入れ占拠してんの!?てかでてけよ変態!!』
【ラム】『うるさい小僧だな、これでぶっ放すぞ!』
ラムはパンツに手を入れとりだしたものは銃だった…

続く…