労働力不足は危機的状況にある。サービス業にとって死活問題。建設業などの人手を要する事業でも同じかと思う。神主だって足りないらしい^^;
人手不足の救世主は外国人なのか?
買う側の立場から言うと、外国人のサービスには・・・?と疑問符がつく。見えないところで何をやっているか今一信用できない。
経営側としても、モラルの問題を考えると積極的にとはいかないのではないか?
となれば、これまでの薄利多売をやめ、適利適売に変える時期が近づいているのではと思いたくなる。
消費者にとって重要なのは、安心であると思う。まあ、そのためには家食が一番である。
家食が増えれば外食が減り、自ずと外食産業も変わらなければならなくなる。
根本は、国民生活の転換というところではないだろうか?どういう生き方をするのか?全ての鍵はこれである^^