まあ~世はまさに放射能パニックになっちゃったね^^;

しかしさ~放射線ってどっから来たの????

っていうことは・・・放置である^^;無視である^^;

恐らく、ウランから出来る~核分裂反応で出来る~みたいな~的な~状況だろう^^;

では・・・ウランはどこから出来たのか???

っていう話は・・・放置である^^;無視である^^;

全ては、天然由来である^^自然にあるものなのだ^^

だから、線量系を当てれば色んなところから放射線は検出される。集約されると当然高くなる。だから汚泥焼却灰は高いわけだ。高いから・・・即、フクシマ原発~~となる想像力が怖いのだが^^;

放射線医学研究所のサイト を見ると、如何に自然界に放射線は多いかが分かる。石油に石炭という燃料から安山岩から花崗岩まで・・・身近な大地を構成する自然は放射能の宝庫でもある^^;地球の全放射性物質の総量を把握している機関はないだろうが、地球自身には相当量の放射性物質があることは間違いないだろう^^;

人類は、核実験や原子力発電所が出来る前から、放射線の中で暮らしているのである^^低線量と言われる放射線の環境は全く問題ないのはそのためであろう。それは、酸素であれ二酸化炭素であれ、相当濃くなると命に危険が及ぶのと同じかもしれない^^;

【オピニオン】石炭は核よりも危ない・ ・・にも掲載されていたが、広島・長崎の分析で概ねそれは分かっていたのだろう。誰かが内部被爆は?という発想から、話はややこしくなっているが、外部被爆するということは、当然に内部被爆しているはずであるので意味ないと思われる。この問題が、一体何に利用されているのか?という視点で、新たな見方も出来るので、次回にでも紹介しよう^^