「言葉を通じさせないようにする^^ 」や「個の分断の先にあるもの 」から察するに、もはや国家にとって教育の意味は薄れつつある・・・・
あんなに国民教育によって国家に隷属する国民を育てていたのだが、社会の発達、ネット環境の充実とツィッターなどのアプリの進化によって、人々のコミュニケーション能力は格段に落ちている^^;
分散された主権は、まとまる気配が全く見えなくなりつつある。
マスコミの存在意義も薄くなり、ネットやツィッターでの情報によって国民意識を誘導する術が出来たのが大きいし、今回の震災、原発問題は大きな成果として政府に認識されたことであろう^^;
学校教育による洗脳は、膨大な時間と労力を必要とするし、下手に色々やれば批判の対象にもなる・・・つまり、これからは、当たり障りのないような地味な教育をやるだけで充分になりそうだ^^;
気のせいか~~最近、学校教育の問題が話題になる機会が減った気がする・・・
「twitterへの思惑 」でも書いたのだが・・・政府が推奨するものは・・・(o¬ω¬o)アヤシイ・・・と疑う方が良いだろう^^;
とはいえ、僅かな可能性を秘めるツイッターに今日もぼやく日々が続くのであるσ(*´∀`*)えへへ