もう限界のようですね^^;全く対症療法しか頭にない・・・

こういう発想で国家百年は無理だろう。

政治というものには理念や理想がなければならない。それを同じにするものが集まる。一体、彼らは何を同じにして集まっているのだろうか?謎である^^;

まあ、政界の役者として食っていくことしか考えてないということの証だろう。そういうのを烏合の衆と呼ぶのではないだろうか?

でもね~それを見抜くのが難しいもんね・・・・言葉というのは、もはや、人を騙すためにあるのか・・・?と、言いたいくらい嘘の山である。夢≒嘘であるからそうなるのかもしれないが。夢を現実に変える力がないのがいけないのかもしれない。

こういう姿を見ると、国民教育を何のために行っているかハッキリするよね^^;まあ、彼らは正直なのかもしれない・・・ある意味、だいこん役者ってこと^^;