自分ではそれほど経ったという感じはないが、久しぶりにこのブログを書きだそうと思った。
しばらく書いていないとIDを忘れていて、思い出すのに1ヶ月ほど掛かってしまった^^;
国家とは国民が構成する集団であり、国家を変えるという事は国民が変わらなければならないという観点からこのブログを立ち上げたのだが、これが簡単そうで相当難しいということを思い知らされた。
しかし、国民が主権者という憲法理念に変わりはなく、この国を変える権利を有しているのは国民だけであるということは、この憲法が変わらない以上変わらないはずであり、国民が住みよい国家にしていく責任がある事は事実であると思う。
数年前からするとブログの数も種類も格段に増え、他人の目に止まる可能性は一段と低くなっている。
こうした状況で今更一市民に何が出来るかと思わなくもないが、再び一市民レベルでの想いを綴り始めようと考える。
アメブロの機能も増えているようだが、多分使えないだろう^^;
毎日更新も出来ないが、やれるところまで続けたいと思う。