It is for myself. -6ページ目

ダメじゃないよ

今日がダメでも明日がある


今がダメでも未来がある


一生懸命やってみて

それでもダメな時は少し立ち止まってもいい

少し時間をかけてもいい


駄目な時に

ダラダラと時間をどんどん使っていくのは

チョッといけてない


頑張るからこそ

明日や未来が待っている


ダラダラやってみても

君は頑張ってるんだっていえる?


ゆっくりでもいい

時間をかけながらでもいい


自分を信じて

自分の力で

自分のペースで

歩いてみようよ


休憩したらきっと何かが見えてくる

そんな日があっても

全然ダメなんかじゃないんだよ


笑顔

君の笑顔で

僕は楽しくなる


君の笑顔で

僕は強くなれる


君の笑顔が

僕を優しく包み込んでくれる


君の笑顔は

僕だけじゃない

周りのみんなを優しく包み込む


君は笑顔だから

きっと優しくも強くもなれるんだ


僕も君に負けない笑顔でいよう


笑顔がステキな人になろう

持っていますか、夢

いつか叶えたい、そう思える夢

夢があるから
やる気が出てくる

夢があるから
自分自身を励ませる

夢を持ってるからこそ
がんばれる


僕はそう思う

僕はいま
夢を追いかけて生きてます

君はまだ
君の夢を追いかけてますか?

出会いと別れ。

出会いと別れ、実は隣り合わせにあるのかもしれない。


出会いはすごくワクワクする。

何かを発見する喜び。

別れはすごくつらい。

何かを失ってしまう怖さ。


出会いと別れがあることで、

本当の自分を垣間見ることができる気がする。

何かが巡り巡ってやってくる出会いと別れ。

そこには何かしらの縁があるのだと思う。

そしてそれは隣り合わせなんじゃないかと。


これからどれだけの出会いがあるのか想像つかない。

どれだけの別れがあるのかも想像つかない。

きっといつでも出会いは素晴らしい出会いとなって、

別れはきっといつでもつらい別れになるんだろうな。


ただ一つ僕は信じてる。


それが今つらい別れでも、

今僕らをつなぐ糸が切れてしまったとしても、

縁があればまた会えるんだと。


新しい出会いとなって。

ひまわり

ひまわりのようにシャン歩こう

花があまり好きじゃない僕が
大好きな花がある

ひまわりだ

小さい頃からピンと伸びた
ひまわりを見るのが大好きだった
太陽を追い掛けて
大空に向かって
真直ぐ伸びたひまわり

ひまわりのように
ピンとして歩きたい

太陽に向かって
大空に向かって
大きな自然の中で
風にも雨にも負けず
シャンとして歩いて行こう

大好きなひまわりのように

歩いてみよう

とにかく今は前に進んでみよう


何が待っているかは分からない


何かをびびって立ち止まってもしょうがないよ

何があるかなんて誰にも分からないよ


立ち止まっても

何も始まらない

何も進まない


ただ自分の中のジレンマに

押しつぶされてしまうだけ


押しつぶされてしまうくらいなら

何かを覗いて、何かを感じてからでも

遅くはないよ


とりあえず前を向いて歩いてみよう

過去

あの頃は良かった

そう思う時、誰にでもあるはず。


本当に過去に戻れるなら

そのあのころに戻りたいと思う?


僕は戻りたくない。


あの頃に戻って、もう一度繰り返すとしたら


今の僕はいないかもしれない。

出会った人に出会えないかもしれない。

今の自分の持っているもの捨てる事になるかもしれない。


僕はそんなのイヤだ。

今までの思い出捨てるなんて出来ないよ。

それがたとえつらい思い出だとしても。

その思いを乗り越えたから今の僕がいるんだし。

いろいろな人に会ったから今の僕がいるんだし。


いくら過去に戻れても、

僕は絶対戻んないよ。


今の僕がボクだから。


追伸: でも、たまに忠告だけならしたいな。

     「後悔するよ」って。

えん。

人とひととの縁は不思議な物だ。


あそこに行かなければ、

それを始めなければ、

きっとその人と出会う事はなかった。


そのタイミング、その場所で誰かと出会う、

それが縁なのか。


その出会いがどう進むか、

それは自分と相手の何かがかみ合った時

だと、僕は思う。


そして何かがかみあった時

その人は自分にとって何らかの線で結ばれた人となる。


その線が結ばれた時、何らかの縁があったのだ

僕はそう実感する。


どんな縁がそこら中に転がっているか

僕には分からない。


だから僕は出会いを大切にしたい。

きっと何らかの縁でその人に出会ったと信じてるから。


そら。

僕はよく空を見上げる。

青い空を白い雲がゆっくり流れてる。
風にただ身をまかせ、
ゆ~っくり流れる雲を見る。

そしたらなんだかス~ッとするんだ。
あ~、流れてる~って。

そんなにセカセカどこ行くの?

肩の力抜いてごらんよ。
そして、空を見上げてごらん。



たくさんの人がいる。
たくさんの色がある。

みんないろいろ違う考え持って、
いろいろな顔して、
似ている人はいるけど
同じ人は一人といない。

色もたくさんあるけど、
同じ色はあるけどない。

人はひと。
僕はぼく。
で、君はきみ。

君は何色?
僕は?