あぁ副店長事務所 -18ページ目

副店長とある一日

えとですねぇ…


今日クラスの奴が僕のバックの中身をみてて…

僕は別にやましいものはなんもないからいいかな?とか思っていたんですが…


しかしクラスの奴はバックを物色し、僕をどっかでみたことがある目でみてきた。

僕はしばらくしてなんなのかがわかった。


(あぁそうか…オタクをみる目だ…
ニュースとかでよくみるあの目だ…

…まてまてなんでそんな目で見るんだ?
まてまてバックにオタク要素あったか?why?何故?)



僕[んだよ、その目…なんかあった?]



A[これ、なに?]



僕[吉永さん家のガーゴイル8。]



A[いや、吉永さん家のガーゴイル8といわれても…
なんでこんなん持ってんの?てかなんで読んでんの?]



僕[面白いから。それ以上でもそれ以下でもないよ。]



A[てか、おまえオタクだったんだ…ひくわぁ…]



僕[俺は確かにオタクだけどアキバにはいかないし、バイトだって部活だってしてるし、エロ動画のサイトやエロ本だって持ってる。

趣味が違うだけでほかはオマエ等となんら変わりはしないよ。

小説読んでるくらいでテレビにでてるような連中と同じようにしてほしくないね。

俺はただその本が面白いと思ったから集めてる、それだけだよ。

オマエがメジャーを集めてるのと同じ理由だ。

オタクだからって違う人種みたいにみるなよ。しまいにゃ児童相談所に電話するぞ]とパックジュースを飲みながら平然と答えた。(もうひかれるのは慣れっこですからね。)



A[いや、でもこれはないだろう…]



僕[いや、ORANGE RANGEが好きなおまえの方がないね]とパックジュースを飲みながら言った。



A[レンジをバカにするなぁ!
そいえばオマエバンプ好きだよな!
オマエがオタクだからバンプ好きなんだよ!
バンプはオタク集団だからな!
気持ち悪りぃ!]



僕[いまなんてった?バンプをオタク扱いした挙げ句、気持ち悪りぃっていいました?ざけんなァゴルァ!
間違いなくレンジの方がキモいだろ!?
歌も顔も、ヤマトだっけ?なにあれ?どこのホームレス?]



A[それは…いえる(笑)
けど…オマエ吉永さん家のガーゴイルはないよ。ガーゴイルって…]



僕[ガーゴイルが吉永家を守ってるんだよ、しかもなぁ、ガー君は御色町も守ってるんだよ!かっけぇぇんだよっ!]



A[そうか、そうか(笑)

ということはオマエ…涼宮ハルヒの憂鬱って知ってる?]



僕[知ってるもなにも…小説、マンガ、アニメ全部見たよ]



A[アレって面白いの?]



僕[愚問だね、アレはネ申だよ、神(笑)]





というわけでクラスの奴らにオタクとバレました。

どうも僕です(笑)



はい、さて、今回はですね、前説が長すぎて全然書けないんですね(´*`;)

さらにいいますと今日予定していたネタは使えなくなりまして、それはまぁ…自分のせいなんですけどね(苦笑)

いちさんに下ネタが多いと言われてしまいまして、

下ネタあっての僕にとってその言葉は暗黒面に入ってしまった黒ずくめの[ハァー、シュコー]いってる変なおっさんに自分の父親宣言されるくらいキツいものがありましたね(笑)


と、いうわけで本日はこの辺で…

副店長となにかは和み屋から入れます。こういうのをはなしてほしい!という依頼があったらコメントを♪爆


そして最後にORANGE RANGE好きの方すみませんでした。



それでは読んでくださり感謝です♪

副店長とああ副店長ブログ

今日、バイトから帰る途中、近くの噴水に鳥が一羽止まっていた


みたことない鳥だった。


そいつは僕を見ると翼を広げ空に向けて飛び立っていった


僕は見えなくなるまでそいつをみていた


いや、むしろ目を離すことができなかった。





やがてそいつは見えなくなり、僕も家路につくため自転車を漕ぎだした。



鳥が飛んでる姿をみていた。



ただそれだけの話なのにブログのネタにしている自分がなぜいる?




話す内容がないから?


それもあります(苦笑)


けど、ただ僕は[鳥が空を自由に飛ぶ]という当たり前の行為に感動を覚えたから書いています。


僕は僕が感動したこと、僕が想ったことを誰かに伝えて、書いているのがこのブログ。


どんなにくだらないことでも見方によっては素晴らしいものだと僕は考えています。


そんなブログでも見ている人が面白く、楽しく、そして読み終わった後満足できるようなものにしていけたらな。と思っているのでこれからもよろしくお願いしますm(_ _)m





改めてこんばんわ、どうも僕です♪

とりあえず、なんとなく決意表明的なことをしてみましたがどうでしょうか?


いやですね、これからは新たな気持ちでやっていきたいと思いまして…




そして今日はもう話すことはないんです。(爆)


一日中家にいましたし…あっ、猫シリーズもそのうち更新します♪




じゃ、今日はこれだけなんで…



それでは読んでくださり感謝です(b^-゜)

副店長と想フ事

そこには僕が体験したことのない世界があると信じていた…



人はビックという領域を越え…

人間は新たな扉を開き、メガという新境地にきてしまったこと…



僕はそれを知って軽く鳥肌がたった。



[す、すげぇ…めちゃめちゃ食いづらい…こんなもん売れるのか…
でも食べてみたい!]




そして今日、食べてきました。





なんか…がっかりしましたね…

確かにすごいけど…けど、なんか…



なんだったんでしょう、あの感じ…


……しょぼいんだ。

全体的に…

なんか薄い…

全体的に薄い…

正直…ビックマックの方が食べごたえがあるような…気がしましたね…



でも、食べにくいのは変わりませんでした(苦笑)





これじゃダメですかね?


ダメ?





……………





僕、バイトしてますよね?

晴れた日の帰りは電灯、人がほとんどないような道を通るようにしているんです。



そこには僕だけの世界が存在するような気がするんです。


聞こえるのは自分の心音と吐息…

あとところどころ壊れつつあるチャリのうっさい音…

いつもはうっさく感じるけどそのときはなぜか綺麗に感じる。


そしてなにより空にはよどんだ空からこぼれるように輝く星…


そんな世界。

そんな時自分が今、ここに生きている!感じれる。


なぜかはわからないが無性に嬉しく感じる。



なぜかはわかりません。けど理由なんていらないんだと思う。


ただ、誰もなんとも思わないあの場所が…



好きだ。と言い張れる。




そして僕はまた空をみる。


明日も、明後日も、できたらいつまでも…



なんていってみます(笑)


皆さんも是非、帰りとかに空をみてみてください。周りの目とかきにしちゃいけません。


すごい気持ちが…こう、ルフィになれます。


意味は空をみてみたらわかるかもしれません


自分でなぜルフィなのか、を考えてみてください(笑)




それでは読んでくださり感謝です♪