副店長と初恋は後々のタイプ | あぁ副店長事務所

副店長と初恋は後々のタイプ

ついこないだの話です。

と、いっても結構前ですけど、まぁ…これといったネタがないのでいい機会だと思い、ここに載せたいと思います(爆)



授業が終わり、お昼時、僕はいつものメンバーでご飯を食べていました。



そんな暖かい日差しの中食べるご飯ってなんでこう美味しいんだろう。とか思いながら売店のおばちゃんにまけてもらったあんパンをほおばってたら、
母親作の冷凍食品だらけの弁当を食べてる奴がある話題をだしてきました。


僕は春についての定義をあれこれ考えるのを中断し、そいつが不意に出した話題、[初恋はいつ]に加わることにしました。




では、おすすめの初恋の話について話していきます(笑)



まず一人目

仮に[酸味]と名付けましょう(笑)

で、この酸味なんですが、初恋は小2だそうです。ちなみに相手は当時幼稚園の従姉妹。

酸味は実家に帰ると年が近いのと、周りになんもないからその従姉妹と遊んでいたらしい。


それで、そのきっかけというのはままごとをしている時だそうです。

この先は、教えてくれませんでした。

なんか急に恥ずかしくなったぽいです(笑)


多分…酸味はちょっとMで、お姉さん系が好きなので…

僕が思うにどうせ、[えらいねぇ]とか言われながら頭をなでなでされたとかそんなんだと思うね(笑

と酸味にいったら図星のようだったので、それ以上は探求しないことにしました(笑


まぁ、年下に[えらいねぇ]とか言われながら頭なでなでされることで年下に上から目線なことでM心をくすぐられて、頭をなでなでされることでその子にお姉系を感じて、

それ以来その時の気持ちが忘れらんなくなって、今の好みになった。と推理してます(笑)





もひとりのオススメは[友達の母]です。


僕はてっきりそんな恋、アニメの世界だけかと思ってましたよ(爆


ちなみにそれは小3の時の話らしいです。逆に笑えないですよね(苦笑
だって友達の家でスーファミとかしてる間、彼は友達とのゲームより、母を見てたんですからね、
[イヒヒ、こいつは俺が自分の母親が好きとしらねぇんだよな。バレたら終わりだなイヒヒ]的な…ある意味ものごっそいスリル感を楽しんでいたわけで……(爆




ーーそれで一通り話を聞いて、
ついに順番的に僕になったわけですね





はい!どうもみなさん(爆
本日現在三時半です!眠いです!さっきまでミーナやってました!フィギュアもってます!(爆



では、張り切って続きをいってみよ~…眠ィ…





ーー僕の初恋……?

ダメだ…思いだそうとしても思い出せない…てかなぜか小3からしたの記憶がまるでないかのような感覚さえある…


いや、まて…これはいつだ…?
ほのかに香るシャンプーの香り…二つに結んだテール…白のワンピース………………………



…まぁとりあえず、ここで話の腰を折るわけにはいかない。ということで小3の話でもしました。


僕なんかは、なんも面白味のない、従姉妹のお姉さんですよ。

よく可愛がってもらった覚えが強くて一緒にお風呂とか入ったりしましたからね、自然の流れ的に好きになりましたね。

で、そっから妙に意識しちゃって、
一緒にお風呂入るのが恥ずかしくなったり、
遊ぶのが恥ずかしくなったり、


僕が好きだったお姉さんの笑顔がみれなくなった小3の冬休みーー僕の恋は終わりました。




まぁ…今会ったら、

[遊んでくれてありがとう。
俺はすごく楽しくて、あのときがずっと続けばいいなとさえ思った。
お姉さんのこと好きだったからね
だから、ごめんなさい]みたいなことを笑顔でいえる自信があります。



それだけ僕は成長した。



もちろん、恥ずかしいさ。
さらに僕は人一倍女が苦手ときた。そいえばそれがトラウマになってるかもです(苦笑



けど、僕は言わなきゃならないんだ。


お姉さんが好きだったこと。
そしてそのせいで、恥ずかしくなったことを詫びたい。



そしてなにより、僕の前であの笑顔をも一度見るために





それでは読んでくださり感謝です♪