ちょうど1週間前、先週の火・水(5月26・27日)に6年ぶり3回目になる、新潟県大湯温泉にいつもの先輩にお付き合いいただき行ってきました車

 

地元北本駅を8時30分に出発し、先ず向かったのは、ちょうど水が入って見頃かなと思った十日市場市の「星峠の棚田」。

 

まだ水が入ったばっかりで、田植え前の田んぼがほとんどで、また昼頃の太陽の位置で全体に茶色に見えたのが残念だったけど、集落の方々が手間暇かけてこの棚田を守っていることが感じられましたグッ

 

昼食は日本三大美人の湯の一つと言われる「松之山温泉」まで移動し、温泉街入口の蕎麦屋「滝見屋」さんで。

 

いただいたのは「天ざるそば」1,800円也。山菜と野菜の天婦羅沢山あって美味しくいただきましたニコニコ

 

昼食後、近くにある十日町の「美人林」と呼ばれるブナ林に向かって車を走らせていると、道路脇の大きな窪地にたっぷりの雪が・・。

 

除雪した雪を貯めたものだろうけど、五月末になっても大量の雪の塊、冬場の豪雪が想像できるびっくり

 

ブナの美人林はまっすぐに伸びたブナの新緑が小さなため池?に映る姿が美しかったですOK

 

夕方4時半頃、開湯1,300年を誇る大湯温泉に到着ニコニコ

 

夕食前に先ずはひとっ風呂アセアセ

 

広~い内風呂、石組みの明るい露天風呂に源泉温度51度、PH値8.5の肌に優しいお湯がたっぷり注がれ、ゆったりとお湯に浸かるラブラブ

 

夕食はいつものバイキング、手の込んだ特別料理ではないけれど、和・洋・中 好きなものを好きなだけが良しグッ

呑み放題の日本酒は新潟の地酒 八海山・菊水・玉風味 それぞれ個性は違うけどどれも美味しく、時間いっぱいガンガンいただきました爆  笑

 

夕食後はガンガン呑んだその勢いそのままにカラオケに突入カラオケ

ここでもガンガン日本酒いただき、がんがん歌いました爆  笑

 

就寝前にもう一度温泉に浸かり、少し早めに布団に潜り込みました。

 

翌日も青空晴れ 朝風呂を楽しみ、朝食をとって出発前にホテル前で記念撮影カメラ

 

この日向かったのは、日本屈指の貯水量と言われる田子倉ダムと田子倉湖。

 

ホテルから1時間半余り、どんどん山に分け入るようなワインディングロードを走り、ようやく到着。

廻りの山々にはまだ雪が残る所もあり、奥只見湖と比べると訪れる人も少なく、秘境感あふれるところでした。

 

山を下り、魚沼の町へ戻る途中にあった鏡ヶ池というところに立ち寄る。

 

静かな湖面に映る新緑が美しく、乙女の像と一緒に記念撮影。

彼女のスマホは少し大きめだったなウインク

 

新潟の魚沼にきて米を食べないって訳にはいきません。この日の昼食は道の駅「ゆのたに深雪の里」にある和風レストラン「雪里亭」(ふるさとてい)。

 

いただいたのは、地元の山菜を使った小鉢が3個とけんちん汁が付いた魚沼産こしひかりの「おにぎり定食」1,380円也。ほっかほかご飯のコシヒカリ美味しかったですラブ

 

この旅の最後に立ち寄ったのは古くから錦鯉生産で有名な小千谷市にある「錦鯉の里」。

 

鯉の模様による種類の違いを知り、餌に群がる元気な高級錦鯉たちをしばし眺め、生簀の中の鯉の値段の総合計はいかに?なんて下衆な勘繰りをしながら帰路に着きました車爆  笑

 

インバウンド客も少なく、静かでのんびりした越後大湯温泉旅でしたグッニコニコ

 

さて次はどこに行こうかな?

月をまたがないうちになんとかご報告ニコニコ

今回は今月半ば3月13・14日に行った長野県小諸温泉です。高速道路を使うと2時間半ほどで着いてしまうので、今回は群馬県の神流町と上野村を通るコースを選択。

自宅最寄り駅をいつもの先輩と8時30分に出発し、先ずは国道17号を北上。

途中、神流町で見つけた「神流町恐竜センター」に立ち寄ってみる。なんでも1985年に日本で初めて恐竜の足跡が発見された場所だそうです。

 

恐竜の化石や、ライブシアターで動く恐竜を見学。

 

恐竜センターのスタッフの方に教えて頂いたお勧めの食事処、道の駅上野の前にある「十石蕎麦 福寿庵」に立ち寄り昼食に。

上野村特産のイノブタ肉を使った「いのぶた蕎麦」を頂く。肉の甘味と歯ごたえのある蕎麦を美味しくいただきました。

 

昼食後は、今回唯一ここに行ってみようと思っていた関東最大規模の鍾乳洞をうたう「不二洞」に立ち寄る。

 

駐車場からだらだら坂道を登り、中に入ってからも階段をどんどん登らされたきつい印象が残った鍾乳洞でしたびっくり

 

不二洞のチケット売り場の向こうにある渓谷を渡る「上野スカイブリッジ」225mの歩行者専用吊り橋を渡る。

紅葉や新緑シーズンがお勧めかな。

 

夕方5時前くらいにホテルに到着、昨年夏に一人で利用したときはシングルの洋室だったけど、今回は広い和室を選択グッ

 

夕食前に先ずはひとっ風呂アセアセ

あまり大きくはない風呂ですがPH8.5の肌触りの良い源泉が注がれる心地よい湯にゆっくり浸かるニコニコ

 

風呂の後はおまちかね夕食タイム。いつものバイキングスタイル。好きなものを好きなだけOK

おまけに今回は「信州牛のすきやきフェア」が開催され、美味しい信州牛のすき焼きも食べ放題、さらに長野県ご当地メニューで更科・信州・黒太の三種の蕎麦も食べ放題グッ

 

何よりもうれしいのは信州の地酒5種が呑み放題日本酒時間いっぱい信州の酒を楽しませていただきましたラブ

 

すこぶるいい気分になってそのままカラオケを楽しみ、2度目の温泉に浸かって布団に潜り込み熟睡グッ

 

翌14日は快晴ニコニコ雪が残る浅間山もクッキリと姿を見せる。

 

バイキングスタイルの朝食でお腹を満杯にして、先ずはホテルのすぐ横にある旧小諸城址「懐古園」を散策。

 

懐古園の後はJR小諸駅前から北国街道を中心に小諸市内を散策、昼食は駅の観光案内所でこだわりの店としてお勧めいただいた笊蕎麦「刻」(とき)へ。

 

テーブル席が3、カウンター席が4席の小さな店だけど満席でしばし待たされる。

無口な店主がワンオペ。空いたテーブルに着くもテーブルの上がなかなか片付かずショボーン

 

メニューは ざる・田舎・つけとろざる・二色もり・かけ・そばがき の6種類のみのシンプルなもの。

せっかくだからとざると田舎を味わえる「二色もり」を注文。こだわりの信州そばを堪能しました。

 

昼食後に向かったのは浅間山麓にある落差15mの不動の滝、滝つぼやその周りに残る氷柱に冬の名残を感じました。

 

さらに近くの菱野温泉では人工的につくられたものだろうけど高さ5m近くある立派な氷柱にびっくりびっくり

 

次に向かったのは地下の冷たい空気が吹き出し、300年以上前から天然の冷蔵庫として使用されてきたという「氷風穴群」。夏でも2度という低温を保ち、現在も使われているものもあるとのこと。

 

最後に信州側から眺める荒々しく雄大な活火山浅間山の姿を目に焼き付けて、帰宅の途につきました。

 

今回も肌触りの良い温泉と信州の美味い蕎麦と地酒を楽しんだ良い旅になりましたグッニコニコ

 

さて次はどこに行こうかな?ウインク

もう2週間も過ぎてしまいましたが、1月20・21日に今年の初温泉旅 栃木県益子温泉に行ってきました。

たまには行ったことのないところへと、いつもの先輩にお付き合いいただき行ってきました。

下道でいっても3時間ほどの道のりなのでちょっと寄り道しながら向かいました。

先ずはいつも通り過ぎてしまう栃木県の県庁所在地宇都宮へ。

 

 

 

 

宇都宮城址公園では再現された土塁や櫓、祭りの時に引かれる勇壮な屋台などを見学。

 

 

 

城址公園から徒歩10分ほどのところにある宇都宮二荒山神社(起源は1.600年前にさかのぼる由緒ある神社)にお参り。「しあわせ餃子みくじ」が宇都宮らしくて爆  笑

 

ちょうど昼時になったので二荒山神社の目の前にあるビルに入っている宇都宮市内の人気餃子店の餃子が一カ所で楽しめる宇都宮餃子『来らっせ』に向かう。

 

 

 

 

いくつもの人気店が入っているようだけどよくわからないのでテッパンの「宇都宮みんみん」の焼き餃子と水餃子を頂く。

水餃子は自宅周辺では食べれれないので良かったですニコニコ

 

昼食後はまだ時間に余裕があったのでSLの運航とSL型の駅舎で有名な真岡鉄道の真岡駅に向かう。

 

70過ぎの爺さんでもテンション上がるSL型の真岡駅の駅舎グッ

駅舎の横に展示されているSL「D51」、迫力満点チョキ

 

しばし真岡駅で駅舎とSLを写真に納め、目的地の益子温泉に向かう車

 

予定通り夕方4時ころホテルに到着、小奇麗で部屋も広く上矢印ニコニコ

 

 

 

夕食前に先ずはひとっ風呂アセアセ

 

 

給湯口が焼き物の急須の形をしているのが益子焼の町らしくてグッ

 

綺麗な風呂の温泉で温まり、すっかりいい気分になり、脱衣所の温泉分析書をみてびっくりびっくり

なんとお湯は同じ栃木県の塩原温泉の湯とのこと。

ホテルのスタッフに尋ねてみたら、以前は自家源泉を注いでいたけど源泉温度が温泉として必要な温度25度より下がってしまって温泉と呼べなくなり仕方なく塩原温泉を運んできてるとのこと。

初温泉「益子温泉」を楽しみにしていたのでちょっとがっかりショボーン

塩原温泉も好きな温泉地の一つなので良しとするかって気持ちの切り替え。

 

お風呂の後はお待ちかね夕食タイムナイフとフォーク生ビール日本酒

 

 

けっして豪華ではないけれど伊勢海老の黄金焼きをメインにした料理。

ちょうどいいボリュームで美味しくいただきましたニコニコ

 

料理に合わせた日本酒は地元栃木県市貝町の「惣誉」キリっと辛口でグッ

 

一人1時間1.100円と有料ではありましたが、やっぱり夕食後はカラオケでひとはしゃぎカラオケ爆  笑

はしゃいだ後は二度目のお湯に浸かって就寝ニコニコ

 

 

翌日の朝食もしっかりいただき10時少し前にチェックアウト。

 

 

なんといっても栃木県益子町といえば焼き物の町、先ずは「益子陶芸美術館」へ。

残念ながら美術館は改装中で休館だったけど、益子焼を芸術品にまで高めたいわれる陶工「濱田庄司」氏のものを再現した登り窯を見学。

 

テレビで観たことはあるけど本物は初めて、その迫力にちょっと感動びっくり

 

 

 

 

次に行った「益子参考館」では実際に作品が詰まった状態の登り窯を見ることが出来てまたまた感動びっくり

 

せっかくなので益子焼のぐい飲みでも土産に買って帰ろうと、色々な蔵元さんの商品が1カ所で購入できる「益子焼窯元共販センター」へ。

 

色合いが気に入って購入したぐい飲みグッ早速燗酒を頂くときに使ってます日本酒

 

ぐい飲みを買ったら次にそれに入れるものが必要ということで、次に行ったのが益子町の酒蔵「(株)外池酒造店」へ。

昭和12年創業の滋賀県をルーツに持つ酒造さん。

銘柄は「燦爛」、ラインナップが豊富で選ぶに難儀しましたが、購入したぐい飲みに合わせてぬる燗が美味しいという「山廃純米 燦爛」を購入。栓を開けるのを楽しみにしています。

 

この日の昼食は、益子焼共販センターの方も、外池酒造店の方も揃って勧めてくれた「とんかつ吉川」さんへ。

 

 

メニューの一番最初にあった「ロースかつ定食」1.500円を注文。

驚くほどの肉の厚みびっくりもちろん旨味もグッ 感動のとんかつでしたラブ

 

 

美味しいとんかつで満腹になった腹を抱え、最後に向かったのが益子町から小1時間ほどの、宇都宮市にある大谷石の石切り場跡地「大谷資料館」。

 

 

 

巨大地下神殿のような異次元空間のような不思議な場所でした。

 

行ったことのない温泉に行こうと旅カタログで見つけた「益子温泉」、今は塩原温泉の湯を注いでいるということが残念ではあったけど、このエリアへの旅は初旅だったので、訪れた場所が初めてのところばかりでそれぞれ感動したり、楽しんだり、味わったり、良い時間を過ごせた印象深い旅になりましたラブ

 

次はどこに行こうかなウインク

2025年大晦日、あと数時間で年が明けます。

この冬は関西に住む同級生たちから愛知県の「なばなの里」を皮切りに、各地のイルミネーションの写真を送ってもらったので、自分が行ったところも含め、2025年最後はそのイルミネーション写真の紹介で締めくくります。

 

先ずは愛知県桑名市 「なばなの里」

 

なばなの里①

なばなの里②

なばなの里③

 

兵庫県神戸市 「神戸ルミナリエ」

 

神戸ルミナリエ①

神戸ルミナリエ②

神戸ルミナリエ③

 

兵庫県姫路市 「姫路城ライトアップ」

 

姫路城①

姫路城②

姫路城③

 

埼玉県行田市 「古代蓮の里」

 

古代蓮の里①

古代蓮の里②

古代蓮の里③

古代蓮の里④

古代蓮の里⑤

 

栃木県足利市 「足利フラワーパーク」

 

足利フラワーパーク①

足利フラワーパーク②

足利フラワーパーク③

足利フラワーパーク④

足利フラワーパーク⑤

足利フラワーパーク⑥

足利フラワーパーク⑦

 

以上です。来年もぽつぽつと投稿続けようと思います。

良いお年をグッ

 

また間が空いてしまいましたが、先週の火・水にいつもの先輩と行ってきた伊豆長岡温泉旅のご報告です。

 

ホテルチェックイン手続き開始時間の午後1時には昼食を済ませてから行こうと、時間を逆算して午前8時30分に地元北本駅を出発車

一部朝の自然渋滞があったけど、ほぼ順調に圏央道から東名高速入り沼津ICで高速道を降りる。

ホテルに近くになって、工事渋滞があったりで先に昼食をあきらめて、少し早めの12時30分頃にホテルに到着。

 

今回もいつもの格安ホテルチェーン、伊東園ホテル「伊豆長岡金城館」。

午後1時前だったけどチェックイン手続きできるということで、手続きとカラオケ予約を首尾よく済ませて腹ごしらえにG0!車

 

向かったのはホテルから15分程の沼津内浦漁港直営店「いけすや」さん。

 

自分が食べたのは「干物定食」サバ・アジ・イワシの三種の干物が楽しめて1,100円也。

どれもちょうどいい塩梅の塩加減で味は抜群!コスパも良く、さすが漁港の直営店ニコニコ

 

昼食後は伊豆箱根鉄道の伊豆長岡駅に移動し、近くの観光案内所で雨でも観光できる近場の見どころを紹介してもらう。

 

教えていただいたのは重要文化財「江川邸」、室町時代より源氏にゆかりのある由緒ある家系の豪邸、400年以上経て今なお健在びっくり

 

第36代当主の江川英龍は日本で初めてパンを焼いた人とされ、現在の「ヤマザキ春のパン祭り」に繋がっていて、

今でも毎年4月2日(多分)に土間にある竈でパンを焼いていると饒舌な案内係の女性が語っていましたニコニコ

 

江川邸でたっぷり時間をかけてお話を聞き、建物内と特別解放の中庭を見学させていただき、ホテルに戻る。

 

ひと休みして、夕食前に先ずはひとっ風呂アセアセ

 

源泉温度62.5度、PH値9,3のアルカリ性単純温泉にとっぷりと浸かり、運転疲れを癒すニコニコ

 

夕食はいつものバイキングスタイル、好きなものを好きなだけ、写真に写っているだけで約20種類、この他にご飯・味噌汁はもちろん、ラーメン、蕎麦も用意されていた。

酒は伊豆で唯一の醸造所「万大醸造」の 辛口あらばしり と 万揚 の2種類が用意されていたが、万耀の方は日本酒度−5の超甘口でガーン 今回は辛口あらばしり だけをしっかりと時間いっぱい頂きましたラブ

 

夕食後はカラオケタイムカラオケ

最近はほとんどないのだけれど爆  笑日頃のストレス発散ウインク

それにしても、どんどん声が出なくなっているのが悲しいショボーン

 

カラオケ後はもう一度温泉に浸かり、体を温めて就寝(おやすみなさい)。

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翌日(26日)は快晴グッ朝風呂に浸かって前日の酒を汗にして洗い流すOK

 

朝食もバイキング、写真だけでも和洋合わせて14種類、もちろんご飯・味噌汁・おかゆ・パンも用意されていますが、いつも総菜だけでお腹いっぱいになってしまいますニコニコ

ちなみに健啖家の先輩は一通り召し上がったあと、ヨーグルトやフルーツ類も召し上がっていらっしゃいますびっくり

 

チェックアウト前に玄関前で朝陽を浴びながら記念撮影ニコニコ

 

いつも通り、近くのセブンイレブンでモーニングコーヒーを飲んだ後、お隣の修善寺温泉へ車を向ける車

 

駐車場に車を入れ、先ずは弘法大師空海さんが開祖という修禅寺をお参り。

 

修禅寺周辺のモミジがちょうど見頃を迎えており、秋の陽射しを浴びて輝いていましたグッ

 

桂川に掛かるモミジや、遊歩道沿いのなまこ壁の前のモミジも訪れた人々を楽しませてくれていました。

季節と天気とタイミングにも感謝お願い

 

修善寺温泉で紅葉狩りを楽しんだいたら、あっという間に昼時にびっくり

周辺の食事処はどこも順番を待つ列が出来ていたので、伊豆長岡温泉に戻ることに車

 

見つけたのは順天堂大学病院横にある蕎麦処「まつもと」さん。

 

なんの下調べもしないで飛び込んだお店でしたが、天ざる蕎麦を注文し、東京風のやや甘いつけ汁で美味しくいただきました。

美味しい蕎麦でお腹を満たし、途中三島の「伊豆 村の駅」に立ち寄り干物を土産に購入し、前回事故渋滞に巻き込まれた苦い経験を思い出し、少し早めに帰路に着きました車ニコニコ

 

さて、次はどこの温泉にしようかな?ウインク