第五のUI - ニューロサイエンスとマーケティングの間 - Between Neuroscience and Marketing (hatenablog.com)

 

「第五のUI - ニューロサイエンスとマーケティングの間 - Between Neuroscience and Marketing 」(hatenablog.com)がちょっと面白い。

 

安宅和人: 脳神経科学とマーケティングの間に棲息

慶應義塾大学SFC 環境情報学部 教授

Zホールディングス株式会社 シニアストラテジスト

データサイエンティスト協会理事/スキル定義委員長

前職のマッキンゼーでは10年以上に渡り消費者マーケティングに従事。マーケティング研究グループのアジア太平洋地域中心メンバーの一人として幅広い商品・事業開発、ブランド再生に関わる。

2008年よりヤフー。2012年よりCSO。2022年よりZホールディングス(現兼務)。途中データ及び研究開発部門も統括。全社横断的な課題解決、事業開発、大型提携案件の推進などに加え、途中データ及び研究開発部門も統括。全社視点での俯瞰と千里眼的的な機能を担いつつ、本質的な変革の起動を仕掛ける。2016年春より慶応義塾大学SFCでデータ×AI時代の基礎教養を教え、2018秋より現職。

内閣府 科学技術イノベーション会議(CSTI)基本計画専門調査会委員、内閣府 数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度検討会 副座長ほかデータ×AI時代での変革をテーマにした公職多数。

著書に『イシューからはじめよ』(英治出版 2010)、『シン・ニホン』(NewPicksパブリッシング 2020)

なお、twitter上でも同名(@kaz_ataka)でアカウントを持っています。

 

「何が驚きと言って、人間の人間たる能力の最たる部分である「言葉」を、あたかも僕ら人間の大半を超えるレベルで使いこなせることだ。言葉は半ば魔法と言っていいものであるが、これは2012年の春、東京大学で行われた最初のTEDxUTokyoでの松尾豊さん(当時、東京大学准教授。現 東京大学教授)の話をまずは聞いていただくことをオススメする。今はもう時の人と言って良い松尾先生だがこの動画はおそらくあまり知られていない至高の話の一つだ。

youtu.be

https://youtu.be/3yAD6qznLs0

 

小松 仁