伊藤穰一さんが、「台湾のデジタル担当大臣オードリー・タン。その功績から、我々が学ぶべきものとは?JOI ITO」で話している内容がちょっと面白い。
「今回は、台湾のデジタル担当大臣オードリー・タン(鳳唐)にご出演いただきました。今年の10月でデジタル担当大臣就任から5年を迎えたオードリー・タン氏に、これまでの功績と次世代の人材育成について伺いました。」
「テクノロジーに精通しているだけでなく、サブカルチャーやネットカルチャーにも詳しい伊藤穰一。 かつて、マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究所メディア・ラボの所長も務めた伊藤穰一がさまざまな人物を巻き込み、『これからのニッポン』を考え、どう変革していくべきなのかを議論する。 番組には、伊藤穰一のネットワークを通じて、世界中から様々なゲストが出演。 また、解説者として、メディア美学者である武邑光裕氏が登場し、デジタル社会の大局的な指針を伊藤穰一と共に掘り下げていきます。 議題となるテーマは毎回その時に注目されている話題や、伊藤穰一が気になっているテーマをピックアップ。」
#6 台湾のデジタル担当大臣オードリー・タン。その功績から、我々が学ぶべきものとは?-JOI ITO 変革への道 (amazon.co.jp)
IT起業研究所ITInvC 代表小松仁

