茂木健一郎さんが、「フローの空を、プレッシャーを上下させて飛んでいく」とnoteしているのが面白い。
https://note.mu/kenmogi/n/n662f8eeb17b6?fbclid=IwAR30bKSf6E-jT9TMZL1kIMnITLWLKSm9m9Egs0QciVh_Hf_JP2EmE-0g8QM
・本番に弱い、プレッシャーで緊張してしまうという人は、普段から、本番以上のプレッシャーがかかるような状況を、時間制限や、結果の評価において自分に課して練習すればいい。
そうすれば、本番が、むしろ楽に感じられる。
・フローは、プレッシャーをかけないと成立しない。
プレッシャーの存在化でも、リラックスして微笑んで実行できることが、高いパフォーマンスの条件である。
そのプレッシャーのレベルは、自分自身で調節すればいい。
フローの空を、プレッシャーを上下させて飛んでいくのだ。
IT起業研究所ITInvC代表 小松仁
