Q. センターコンソールの船で25フィートくらいでおすすめありませんか?ベイフッシャー25は後ろが狭いですのでなしで
A. 釣りカテよりヨット、ボートカテほうがいいんじゃないかな?
Q. 海釣り堀にはまっている初心者です。餌は多く持って行くようにと言われて、ダンゴ餌は、「生ミック」「マダイイエロー」「イワシダンゴ」「釣り堀ダンゴ」は常に持って行きますが、当然ながら使いきれず、持ち帰り、再度冷凍し、釣りに行くときに再利用しています。硬くなっている時は海水でなじませ使ってますが、思うように釣れません。腕の未熟さなのか、餌の再利用が悪いのか?正直なところ、解りません。再利用が可能かどうか?また再利用できる事が可能ならば、保存のコツを教えて下さい。何とぞ、よろしくお願い致します。
A. 海上釣堀に通っている者です。確かにダンゴ餌を冷凍⇔解凍で繰り返して使っていて釣れないと、釣れる成分がなくなったのかな?とか考えてしまいますよね。私の経験上ですが、冷凍⇔解凍を繰り返したダンゴ餌でも何回も釣った事がありますので大丈夫だと思います。ただ不安を消し去る事が出来ず、モチベーションを 保てないと、釣果に響いてしまうかもしれませんね。そう言った観点から私は釣行前に小分けして、必要な分だけを持っていくようにしています。これなら必要以上に解凍することなく、また荷物も少なくてすみます。自分が使っている刺し餌を信じられないと、本当に何をやって良いか分からなくなりますからね。頑張って下さい!
Q. 水上バイクの混合比についてヤマハの水上バイクの760VNに乗っているのですがオイルを混合にしています。その時の混合比ってどれぐらいがいいのでしょうか?あとレギュラーとハイオクではどう変わるのですかね?やっぱりハイオクの方がいいのでしょうか?回答の方よろしくお願いします。
A. 【混合比】30:1がベストです。水上バイクは道路を走るオートバイなどと違い水面をエンジン全開(高回転)で使用する場合が多いためにバイクよりも濃い混合比の方が安全です。一般のバイク(2ストローク)はオイルポンプが付いていて回転数とスロットル開度に連動して混合比が30:1~150:1くらいの間で変動していて、全開高速走行時は大体30:1くらいに自動調整されています。レーサーなどは常時高負荷走行なので30:1で使用します。【ハイオクとレギュラー】レギュラー仕様の水上バイクにハイオクを使っても全く意味はなくお金の無駄です。「ハイオク」とは通称の呼び方で、正式名称は「無鉛プレミアムガソリン」です。ハイオクの特徴は一言で説明すると「レギュラーより燃えにくい」ことです。(嘘や冗談ではありません)ハイオクという意味はハイオクタンで、オクタン価というのはノッキング現象の起こりにくさを表す数字です。オクタン価が高いほどノッキングが起こりにくくエンジンの圧縮を高く出来ます。圧縮が高いほど爆発力が強くなるのでより大きなパワーを得ることが出来るわけです。つまり大きな馬力を得ようとすると圧縮を高くする必要がありますがその時にノッキングしないように燃えにくいハイオクを使う訳です。従ってレギュラー仕様の圧縮の低いエンジンにハイオクを使っても意味がない訳です。ついつい専門的な説明になってしまったかも知れませんがもしご質問があれば追加して下さい。分かる範囲でお答えしたいと思います。ロートルの元エンジン開発技術者より
兵庫の看護師求人