ずいぶん昔のような気がするけれど、日本でもパパやってました。

本人と判別できない写真掲載。まあ、わからないだろう。


北京駐在一年目のブログ
20歳以上年下の彼女でしたが、北京のクラブの子以上に男心をくすぐるのが上手でした。出会い系サイト(確かSENTAR)で写真交換しパパになることを約束して、初めてのデートは品川プリンスHOTEL前に待ち合わせ、確か高輪プリンスHOTELでランチして映画を見たような記憶が。。。彼女は正社員で不自由な生活するより派遣が良いといい、二十数万の給料で頑張っていました。


いろんな洋服買ってあげたけど、渋谷の109によくいったし、銀座のプランタンにもよくいったし、買い物用ATMの役割を果たしていただけかもしれませんが当時の疑似恋愛は今になっては良い思い出です。 将来に向かっての前向きな話もたくさんしたのだけれども、耳に入ってなかったようで別れた今も将来が心配。耳に入らないという点では、付き合っている北京の子も同様ですね。


スケベも好きだけど、疑似恋愛はもっと好きなので、北京では現在の状況となるのは最初っから決まっていたとうことですね。


最近、恋人契約した本命2のスナック娘の話です。
情が深く、一緒に日本へ行きたいというあたり危険を感じますが、
私に家族がいるので一週間で1回か多くても2回会うペースです。
もともと家族と恋人がいることを正直に話し恋人契約を申し込んだのですが、
OKが出るまで約2か月ほどかかりやっと最近契約しました。
契約内容は家賃の7割程度の補助ですので、私が貧乏だとわかりショックを
受けている可能性がありますが、顔には出さないいい子です。
最近、友達と一緒に住んでいたアパートを引き払い二人の部屋を借りました。
北京で2500程度の部屋はあまりきれいな部屋はなかったらしく、
まあ~ずいぶん趣のある部屋だこと!という物件でした。
私の不満はエアコンの冷房能力が不好であることです。
蒸し風呂部屋でのHは私の好むところでありませんので、
初Hは秋になるかもしれんませんが、私はそれでもいいので気長に付き合います。


悪いことをしたな~と思ったのは、きれいな部屋から汚い部屋に引っ越しさせたことです。
昨日、家財道具などを買いに行ったのですが、椅子や枕などずいぶん乙女チックなセレクションでした。
私との暮らしをそれなりに楽しめればいいのですが。。。