北京内にいたと思うのですが、どこかに姿をくらましていた按摩娘が帰ってきました。

你好。晚上有时间吗?好久不见挺想你的。 ときたので会おうと思い

いつものHOTELで待っているか? ときいたところ、

我身体不太方便下次吧。 ときたので、なら誘うなよ。  でした。


久し振りだったので短信で彼女の近況を聞いてみたところ。

現在、首都机场公寓で按摩師をしているということなので、行ってみようかなと思い場所と価格を聞いたとろ、

按摩代は68元(一時間?)で北京国際空港弟ターミナルのところでした。 遠すぎです。

そのうえ、我们只给飞行员按摩部队外开放。 なので空港関係者のみ限定利用の按摩でした。

軍や公安専門のHなところがあると聞いたことがあるので、その手のものか?と思ったりしたのですが、今後合う機会があれば聞いてみます。


 その後、身体不太方便が治ったらしく、土曜に夜か日曜日に会えないかとのお誘いがありましたが、

日曜と土曜は家事があって無理と答えたところ、呵呵家庭主妇了。ときて按摩娘との話はおしまいです。


今度お誘いが来たら、平日夜2時間限定で遊んであげます。