先日大雨が降った月曜日、久しぶりに幸運街でお食事をいたしました。自然な流れで二次会なのですが、CoCoZENファンの方がご一緒だったので、女の子に予約いれてCoCoZENに行くはずが、あれっ!?入口が閉まっている!予約入れてるのに?? 入口にうんこ座りしているお兄さんに訊ねたところ部屋まで案内してくれるとのこと。案内と言っても、どこからか鍵でも持ってくるのか? ということで、蔵善に案内してくれました。まさかあ~と思ってついてゆくと、いつもの蔵善のボックステーブルを通り、厨房へ。。。。 厨房は行き止まりで。。あ、扉が。扉を開けば女の子が。CoCoZENでした。 なんだ、経営も通路も繋がってるんだ。。。
しっかし、同僚についた女の子はえらくノリがいい子で部屋の中でDISCOやっていました。かわせみB区ののりで、このまま脱ぐか??と見てましたが、なんだ、ここはそんな店でないんだと。 指名はできるけど一人700元かかってクラブレベルの金額。 蔵善、健善が手頃な価格なだけに結構高めの設定は残念ですね。店の入口が閉まってたのは雨漏りのせい。とママがいってましたので公安対策か?と思い、てっきりスケベ店と勘違いしました。
人手が足りなくなると、健善からお助け女の子が来る?との噂があるCoCoZENですが、本当ならぜひひと突きお手合わせ願いたいものです。 真面目もスケベもカラオケには飽きてしまいましたので、按摩カラオケができたら、私が女の子の秘孔を突きます。 「拙者がひとつ秘孔を突いてしんぜよう。ここはどうじゃ。」 「ひー。許してください。」 「それでは、阿蘇噴火奥技足つばマッサじゃ。」 「ぐえぇ~。。」 こんな妄想しているより、久しぶりに按摩を教わってこようかな。。