『300<スリーハンドレッド>』のザック・スナイダー監督が原案・脚本・監督をつとめ、
5人の美少女が繰り広げる壮絶バトルを描いた『エンジェル ウォーズ』。
この映画のブルーレイ&DVDリリースを記念したイベントが先日8月7日に
ワーナー・ブラザース映画試写室で行われ、加藤夏希と映画コメンテーターの有村崑が登壇しました。
主人公ベイビードールの劇中衣装に似せた、セーラー服のコスプレ姿で登場した加藤は
「アニメが大好きなんですけど、この作品は『BLOOD+』と『千年女優』の要素を取り入れたような作品。
昔の日本の作品だと『セーラー服と機関銃』とか、そういったものにインスパイアされていて、
私としても日本人としてもすごく見やすく楽しめる作品」とアピール。
見せ場の1つであるアクションについては「(主人公たちは)高いヒールでアクションをしている。
絶対大変だなって思いました」と女優らしい視線で語っていたそうです。