こんにちは
まさよのコラムにようこそ
今日はオンライン配信前に担当さん
たちとの会話がマイクがオンになって
いて、会話が漏れていたのを気付かずに
すみませんでしたm(__)m
声が漏れていることにオルタナスさんが
気付いて、すぐに連絡を下さり教えて
下さいました。
オルタナスさん有難うございましたm(__)m
いつもドラマの話しや、食べ物の話を
して笑っているのですが、今日は編集さん
が「そうそうまさよさん。あの記事(数日前)
の返事は少し厳しくないですか?きつく
ないですか?その方大丈夫ですか?」
とご意見をいただいて、そのことで話し
ておりました。
キツイいい方をしたことはわたしも
充分に理解しております。
ですから最初に謝っておきました。
ご相談を下さった方が、いま何が一番
大切にしなくちゃいけないことなのか
を知って下さったらいいなぁという
思いで少し厳しい言い方をしてしまい
ました。
大切なことは、骨をお墓にしまわない
と罰が当たるとか、体調が崩れると
いうことよりも、いま生きている人の
気持ちが一番に大切にされなくては
いけないと思います。
80代のお父さんなら、ご相談者の
方も決してお若い人ではないと思い
ます。
お互いがお互いの気持ちを汲んであげ
られるように。
いいえ。
お父さんは80代だと子どもの気持ち
を汲めることは難しいと思います。
だからこそ、お父さんの意見に気持ちに
寄り添って差し上げることが、一番だなぁ
と思いました。
そんなことを会話していて、マイクがオン
になっていることに気付かずにおりました。
決してブログでご相談者さんを責めている
わけではなくてね。
「いま大切にすることは、お父さんの
気持ちですよ」ということをお伝え
したかったのです。
もしかしたら今は、その方に伝わらない
かもしれないことも理解しながら記事に
致しました。
きっと古くからの読者さんはわたしが
言わんとしていることは、理解してくださ
っていると思っています。
でも新しく読者さんになって下さる方に
とっては、きっとわたしが話すことは
理解できないことの方が遥かに多い
のかもしれないなぁと思っています。
それは仕方がないことだともわかって
おります。
いま腑に落ちなくても、きっと数年後
10年後にはもしかしたら理解して
下さるかもしれないなぁ、そうなら
いいなぁと思いながら書きました。
今日は午後から3つの商品の打合せ
をしました。
しか~し。
今まで打合せをしてきた内容が、KA
DOKAWAの会議を無事に通過できる
かどうかは、別の問題ですが![]()
神聖曼荼羅を立体的にしたチャームを
発売したのは5年前のことでした。
当時は金の価格が上がり始めては
いましたが、今みたいにまだ急激に
上がってはいなくて、鋳物に18金を
コーティングさせて¥8800でお出し
しました。
3年前には再販して欲しいという
お声が多く、そのときは金が値段が
上がっていたこともあり¥12000くらい
での販売だったかと思います。
5年前「すべて18金で作って欲しい」
という意見もありましたが18~20万
くらいすることで、高額な商品は扱えない
と思い、純金のものを作ることをしま
せんでした。
しかし、もしもあの時すべて18金で
作っていたら、今の価値にしたら3倍に
なっていたなぁとそんな話を担当さん
たちとしました。
なぜそういう話になったかというと
担当さんたちから「資産価値として
18金、24金で妖精の記号をあしらった
ものをつくらないか?」という意見が
でました。
いま作っているのは医療用のチタン
に18金をコーティングさせたメダル
に鏡と妖精記号をつけて、引き出す
引き込む、跳ね返すというものを作ろう
としています。
どんなに安く見積もっても、今は
2万円くらいになります。
それでも決断するのに躊躇している
わたしなのですが。
オール純金って、今いくらするの?![]()
と怖くなるのです。
それでも結構担当さんたちが粘るの
でね。
オール純金のものが欲しい人なんて
きっと数人くらいだと思うのですが![]()
取りあえず担当さんが、どのくらいの
金額になるのか掛け合ってみるという
ことで、今日の打合せは終わりました。
んで渡辺綱の話になって「わたなべの
つな」と読むのですが、どうもわたしは
渡辺綱を「わたなべつね」と覚えて
呼んでしまい。
ずっと渡辺つねと話をしていました。
正しくは渡辺綱で、電話に乗るときに
そうだツネではなくてツナだったと
思い出しました![]()
わたしいい加減だわ![]()