たとえ愛する君を遠くに想っても僕は
僕の想いはかわらづありつずけるだろう
君に消えない僕への空は青く降り注ぐよう
に永遠だけど儚く白い雲のようにも似た
想いでかたちなどどこにもないものを愛し
愛のかけらとは透明なる繊細なものの証
見えない愛の欠片を追い求めさ迷う旅人
たとえ愛する君を遠くに想っても僕は
僕の想いはかわらづありつずけるだろう
君に消えない僕への空は青く降り注ぐよう
に永遠だけど儚く白い雲のようにも似た
想いでかたちなどどこにもないものを愛し
愛のかけらとは透明なる繊細なものの証
見えない愛の欠片を追い求めさ迷う旅人
6月の蜃気楼の中きみは
淡いブルーをまとった
僕だけの天使
君は少し微笑むと
恥ずかしそうに俯いて
僕たちは誓いをたてた
昨日の君から創造できないくらい
素敵だからブルーのカーテンを
窓辺越しに今日は6月の雨
二人のコレからが始まる
昨日までの僕たちはいない