今日は保健センターの方が来て下さいました。

今まで封印してきた問題といよいよ向き合う時がきました。
話すということはとても勇気がいり、心がえぐられます。見ないふり、気づかないふりをしてきたことと向き合うのは辛く、泣きながら話してしまいました。

いちいち泣くな!!とダァには言われてきましたが、泣くことでいろいろな物が流され自分にとってプラスになるんだと保健センターの方に言われて救われました。


毎日のダァのきつい言動に我慢してきたけど、我慢しなくていいこと。
相談できること。
逃げる場所があること。
一旦ダァから離れて考えられる場所もあることを知りました。


逃げることができるんだ…と少し安心しました。


1ヶ月後までに自分の考えをまとめ、保健センターの方に言います。
一旦離れるのか、このままの生活を送るのか…