無事にご挨拶も終わりました。
次は両親を紹介しなくてはいけません。
父の都合を聞いたら26日が空いてるとのことなので、ダァのお義母さんにも予定をお伺いしに手土産持って行ってきました。
手土産といっても遊びに行った時のお土産です。
『静岡に行った時のお土産です。お口に合うか分かりませんが…』
もらって下さいと言う前にお義母さんに“いつもありがと~”と持ってかれてしまいましたf^_^;
相変わらずセカセカしているお義母さんだわ(笑)
ダァに予定を聞いてもらって、予約はここのお店にしようと思っていることを告げました。
いいょと言うことなので、予約と偵察がてらお店に行きました。
いや~お義母さんに奢ってもらっちゃった(*^_^*)
私が注文したお食事は…
値段の割にすごく豪華でお義母さんもダァもア然。
私も一人浮いているお食事に慌ててしまいました。
『ダァ君、イチゴちゃんに少しもらいなさい』
とお義母さんに言われてしまいました。
ご、ごめんなさい…一人豪華で(T_T)でも値段はお義母さんより安いんですょ~(:_;)なんて思ってるとダァが
『母さん…。そんなこと言うなょ~。イチゴが食べきれなかったらもらうからゆっくり食べさせてやって!』
と言ってくれました。
ダァはミックスフライ定食でね、海老さんもすごく大きくてさぁ。
『海老の頭も尻尾も食べなさい』
ってお義母さんに言われてましたょ。
イチゴも言われたらどうしょ~と思っちゃったょ~(T_T)
尻尾はいいけど頭なんて食べれないもん。→言われなかった(*^_^*)
相変わらず食べるのが早いお義母さんで私はまた慌ててしまいましたょ(>_<)
私はゆっくり食べるお家で育ったので早く食べることが苦手です。
お腹も膨れてきたのでダァに食べてもらっちゃいました。
あまりお義母さんをお待たせしても悪いし…。
本当に早いの!!
次回のお食事会大丈夫かなぁ…。
私の家族食べるの遅いょ~(>_<)と心配してたらダァがね
『うちの方が心配だょ!海老の頭も尻尾もなんでもかんでも食べるし、しゃべると止まらないし』
と。
私達三人でお出かけしているのにダァさんオンリーに永遠と話し続けるお義母さん。
イチゴのこと見えてませんか?と聞きたくなるほど。
どこどこの子が赤ちゃんを生んで男の子だったとか私には誰かサッパリ分からないお話です。
ダァが説明をしようとしてくれるけどお義母さんがお話する隙をあたえてくれません(T_T)
ずっと分からないままの私。取り残されてる私。
お義母さんのお話がお経に聞こえる私。
そのうちにウトウトする私(笑)
『いいマイホーム見つけたの!散歩がてら見に行こう』
とお義母さんに言われて見に行くことになりました。
前にもダァに娘が義務教育の間はお引越しはしないとハッキリ言ってもらったのにまだ探していたとは…
結局見つからず。
お家の屋根の色も目印になるものもお義母さんは分からないとのことなので帰りましたょ~。
次は両親を紹介しなくてはいけません。
父の都合を聞いたら26日が空いてるとのことなので、ダァのお義母さんにも予定をお伺いしに手土産持って行ってきました。
手土産といっても遊びに行った時のお土産です。
『静岡に行った時のお土産です。お口に合うか分かりませんが…』
もらって下さいと言う前にお義母さんに“いつもありがと~”と持ってかれてしまいましたf^_^;
相変わらずセカセカしているお義母さんだわ(笑)
ダァに予定を聞いてもらって、予約はここのお店にしようと思っていることを告げました。
いいょと言うことなので、予約と偵察がてらお店に行きました。
いや~お義母さんに奢ってもらっちゃった(*^_^*)
私が注文したお食事は…
値段の割にすごく豪華でお義母さんもダァもア然。
私も一人浮いているお食事に慌ててしまいました。
『ダァ君、イチゴちゃんに少しもらいなさい』
とお義母さんに言われてしまいました。
ご、ごめんなさい…一人豪華で(T_T)でも値段はお義母さんより安いんですょ~(:_;)なんて思ってるとダァが
『母さん…。そんなこと言うなょ~。イチゴが食べきれなかったらもらうからゆっくり食べさせてやって!』
と言ってくれました。
ダァはミックスフライ定食でね、海老さんもすごく大きくてさぁ。
『海老の頭も尻尾も食べなさい』
ってお義母さんに言われてましたょ。
イチゴも言われたらどうしょ~と思っちゃったょ~(T_T)
尻尾はいいけど頭なんて食べれないもん。→言われなかった(*^_^*)
相変わらず食べるのが早いお義母さんで私はまた慌ててしまいましたょ(>_<)
私はゆっくり食べるお家で育ったので早く食べることが苦手です。
お腹も膨れてきたのでダァに食べてもらっちゃいました。
あまりお義母さんをお待たせしても悪いし…。
本当に早いの!!
次回のお食事会大丈夫かなぁ…。
私の家族食べるの遅いょ~(>_<)と心配してたらダァがね
『うちの方が心配だょ!海老の頭も尻尾もなんでもかんでも食べるし、しゃべると止まらないし』
と。
私達三人でお出かけしているのにダァさんオンリーに永遠と話し続けるお義母さん。
イチゴのこと見えてませんか?と聞きたくなるほど。
どこどこの子が赤ちゃんを生んで男の子だったとか私には誰かサッパリ分からないお話です。
ダァが説明をしようとしてくれるけどお義母さんがお話する隙をあたえてくれません(T_T)
ずっと分からないままの私。取り残されてる私。
お義母さんのお話がお経に聞こえる私。
そのうちにウトウトする私(笑)
『いいマイホーム見つけたの!散歩がてら見に行こう』
とお義母さんに言われて見に行くことになりました。
前にもダァに娘が義務教育の間はお引越しはしないとハッキリ言ってもらったのにまだ探していたとは…
結局見つからず。
お家の屋根の色も目印になるものもお義母さんは分からないとのことなので帰りましたょ~。