多分、わたしの住んでいるところから一番近いお城について、調べてみました。
てか、こんなところにお城があったんだ。そういえば、このあたりは酒蔵の跡があったり
歴史を感じる建造物があります。
↓ネットを駆使して調べてみました。
三木城は、播磨国美嚢郡三木(兵庫県三木市上の丸町)にあった城。平山城。釜山城や別所城とも呼ばれる。
本来の城郭は現在の三木市街地部分も含むものであったが、本丸周辺だけが上の丸公園として残っている。毎年5月5日には別所長冶を偲び、「別所公春まつり」が開催されている。
三木合戦(みきがっせん)は、1578年(天正6年)3月から1580年2月2日(天正8年1月17日)にかけての織田氏と別所氏の合戦。織田家の武将羽柴秀吉が行った播州征伐のうちの1つで、別所氏は播磨国の三木城(兵庫県三木市)に篭城した。この合戦で秀吉が行った兵糧攻めは、三木の干殺し(みきのひごろし、-ほしごろし)と呼ばれる。
親に聞いてみると、「別所公やろ~知ってるで」とのことでした。
地元の人たちは別所公というのかな。
歴史的な記録も残ってるんですね。
こういう実際にあった歴史ものとか大好きなので
もっと調べたかったんですが、明日仕事なので時間切れ。
当分、三木城研究に勤しみます。。♪