開設364日目。


なんだか寂しいの川が濁流しまくりである。。。









つねに自意識過剰でプライドが高く、そのくせすべてにおいて面倒くさがりな私。




自分を他所からながめてみたら、きっと、この上なく信用できない人間であろうし全うにつきあおうとは決しておもわない人種であろう。







いつの日からか、人と付き合うためには資格のようなものが必要であると考え、人より上でなければそ求めてはいけないと思うようになった。

また、人より弱くいれば、すがることだけはできるとおもった。



つまり、対等な立場というものを築くことができず常に順位づけを行ない、そのくせトラブルになりそうになれば逃げる選択を続けてきた。


それが私の処世術であったのだ。




ほんとうは、愛したかった。


愛されたかった。



自分自身を位置づけるためには常に他人の目だけが重要で、それは誰がための行動ではなくベクトルは自分に向けられたものでしかなく、たとえ人からやさしいとか立派だなどの評価を受けようとも、それはすべて欺瞞と猜疑と自己満足の拠り所なのであったとおもう。



つくづく寂しい人生だなってと思う。




だから、パチンコにはまったのでしょう。


だから、偽りのぬくもりをお金なんかで買ったのでしょう。





本当の気持ちを、心からの衝動を表に出せていたら・・・



自分をもっと自分自身が肯定できていれば・・・




こんな生き方にはならなかったんだろうって、最近おもう3ピー才(リミットまであと半年)







寂しいの川、濁流である。








こんなことに気がつくことができたのは、ほんと、みんなのおかげ・・・





すこしでも変わっていきたいと思う今日この頃。



みんな、ありがとね。





充実した毎日を過ごそう。


今日もパチンコはしない。