開設233日目。



某Y兄さんトコに付いた某姐御のコメント…




『人差し指と中指を揃えてだなーw』





あ…(゜д゜;)






(//д//;)




え…



いや、別になんでもありません(爆)




さて、今日のサブタイトル『恐怖と歓喜』。




昨年の11月28日から数えて232日目の昨日。


233日ぶりにパチンコ屋に足を踏み入れました。




自動ドアが開くと、眩い光に包まれた店内はエアコンの効いた冷気と血に似通った鉄の匂いとタバコの匂い…
台を駆け巡る数千発の玉が釘とガラスを弾く乾いた轟音と、響き渡る電子音…


思わず鳥肌が立ちました。

その鳥肌は恐怖が表面に現われたものだと思うのですが、その中に、わずかに感じる歓喜が確かにありました。


テレビCMで見たあのキャラのあの台、見た事もない新台。
そして憎いはずのあの台が、まるで懐かしい友のような顔をして私の視線を奪います。

台の前に座る無表情な人々すら声をかけて来るような気がしました。


『おかえりなさいw』



……と。




座席に吸い込まれそうになる身体をなんとかつなぎ止めてくれたもの…





それは…







尿意!!(爆)







はい(・ω・)ノ

トイレを借りるために仕方なくパチンコ屋に入ったというわけ…



仕方ない?理由としても、パチ屋に足を踏み入れた事を非常に後悔しています。


自分が歓喜を覚えた事、これは紛れもない事実です。

何かのきっかけであそこに戻り、前と同じ感覚で台に向かう自分がよくわかります。






本気で尿意を我慢すれば、しっかりと自覚を持っていればパチ屋に入る事もなかったはず…



まだまだ油断はできません。



今回感じた『恐怖と歓喜』。


絶対に忘れないようにします。





充実した毎日を過ごそう。


今日もパチンコは絶対にしない。