失恋 失恋 失恋

悲しいくらい 同じやつに何度あたしは

くらうんだ炫もう
マジあり得ない炫あせるあせるあせる

毎日が 針のむしろそれでも
笑顔とバカを絶やさないで頑張っているんだぜぇ

奴は幸せ 幸せ 幸せ

こころだけ奪い あたしのひたむきな純愛で
幸せになり

あたしは そのぶんだけ

苦しくて 辛くなった

悪いやつ 瀅
でも 時間の流れだから仕方ない炫あせるあせるあせる


本当は毎日苦しい

あたしの苦しみなんて解らない

誰にも

それでも あたしは頑張って毎日生きているんだょ炫あせるあせる

変革させようと
自分のこころと毎日

向き合っているんだよ炫あせるあせるあせるあせる

だから エロの詩を描いてみた


どうしても好きな人の事を想いながら描いてしまうけど

それでも 下向いて泣いても

またすぐ上をみるんだ炫あせる

苦しくて切ない恋をどうしたら忘れられるのか

君はまた誰かにこころを奪われて

あたしを忘れていく


あたしはきみの都合なんかの存在になんか

なりたくなんかないんだょ

憎しみ焏それでも
嫌いになれないのは


あたしがバカだから

過去にも未来にもいけないあたしは

君を精一杯 責める気もない

時がそうさせたから


あたしは諦める事も
忘れる事も
戻る事も


出来ない

失恋で学んだ事は


永遠の愛なんて信じたいけど

なかなかない

焏瀅


人間は気まぐれで
男はやっぱり自分勝手で
ガキで

女は待たされる
想わされる生き物なんだって

つくづく感じるから


今はまだこころがいばらに包まれても

自分を諦めて生きるなんて
出来ないから


泣いても 笑顔で


ファいつ ふぁいと
ふぁいつ


人間はファントム


生きる幻影


精神世界をこころで旅する


永く短い時間に愛にさ迷う亡霊


それでも 自分を捨てては生きれない


自分だけの悲しみに打ちのめされそうになっても


人間は人間でいい


人間のままに

屍をさらしても


精一杯生きるから


オペラは歌い続ける

奏でるこころは痛くても
生きてる証を

自分だけの


ファントム


いつか
自分が還るべき場所に
還るために


今自分がこの世で一番大切なものは何ですか


瞬間を生きる


生きるも死ぬも

人は同じ瞬間を


留めるから




ファントム シンガーザ オペラ


喜びも
悲しみも


謳うから


唇から伝わる 体温
きみの唇食べたくてあたしは
苦しくて ドキドキしか拭えない
激しく淫乱なセックスよりも 好きな人の口づけは溶けるほどに甘いのよ
壊れたい 好きがあたしをあつくした
好きの魔法 好きの口づけだけ舌を絡ませて 腰がくだけて
君にあらがえない
あたしは思いきり純で

だけど不純物 汚物
誰が決めたの?汚いものが悪なんて本当は穢れたものほど美しく感じるって
怖い
あぁそれでも その溢れる唇からは
何を浴びせたい
こころもくねらせる程に 憎い 囁き あえぎ
ねぇ 教えて
初めてキスした時に溢れた 声は
こころはどんな感じ方したの?
ねぇ 教えて
嘘ばかりつくその唇からは
何を食べたくて仕方ないの
そんなに欲しいならあげない
そんなに欲しいなら
鳴いて ヒザマヅイテ
かわいく あたしを舐めまわしたら
きっと 愛と呼べる甘さをアタエテみようか
きみというなの
淫らで かわいい

腐った不純物に
悪戯に あたしを
オモチャにした罰として
君を滅茶苦茶に壊してあげたいの
一緒に壊れて
溶けるまで
重なる口づけで
こころの全てを
契りたくて
あぁ
好きに嘘はないのよ
それでも あなたは
嘘を吐く
愛という名前の
穢れたケモノで

憎しみと悲しみに愛を突きだし
舌を絡ませて

蝕むこころ 喰らう淫獣
勝つも負けるもないわ

ただ君が雄で
私が雌な

GUESSで下劣な

狂った愛撫

狙いはここよ


私のアツい火花を

花びらを散らして

本気を

ぶち抜いたら


この世で
一番激しくて
儚い

愛と呼べるものを

命が擦りきれるまで


感じさせて

あげるわ

愛しくて殺したいほど大好きな君に


交わる ごちゃまぜ

もう何も見えない


ひとつが解らなくなるまで

騒ぎ立てる夜は

短くて永い罰をアタエテ
縛られてもがくほどに壊れる愛を浴びせたら

男と女はバカしあい

どうせこの世は男と女


震える身体に
ぶつかるファイテング

淫靡な恋
身体に爪痕遺して


全てをきみと感じたくて

縺れて絡めて


溶け合う 淫獣


そう 不完全で危うい
君が好きなの


ドエムでドエスに君を
私の dollにしたいの


君が のけぞり
あたしが君に縛られて

上になって
下になって


今だけは
繰り返して

何度もせめぎあって

きみもあたしも

恋の奴隷


惨めで愛しく

この世で儚く


穢れた

美しい

淫獣

地上最悪の愛で
私を抱き殺して





明けましておめでとうドキドキ溿キラキラ煜ございます煜ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ

今年もたくさんバカをさらして自分に正直に

ふぁいとう煜ドキドキドキドキドキドキアタックだょ煜ドキドキドキドキドキドキ音符

年明けたねドキドキ

重い大切な何かを載せて

大きな 世界が動いた煜


命が祈りが未来が過去が

全てが 命と願いを載せて

精一杯生きて行こう

時代に流されず

自分を正直に生きて


バカてもいい 自分の明日に

想いをかけて

こころに始まった

真実と終わりに

新たなる未来の重さを
背負いながら


人間としての今を生きる為に

自分をこころに刻み


明日に懸けて

今に魂を宿して


共に 生きる事を

知っていくために

強い想いを抱いて


生きて 生きて


生きて行こう煜ドキドキ


ってことで今年もよろぴくう


仲良くて下さいね煜ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ


世界の全ての始まりに


ありがちゅっうドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ


ぶちゅドキドキ

えぃえぃ ふぁいちゅっ煜ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ


おバカパワー全快で


さて イクょグーグー


どぉおりゃあ


一瞬に愛を命を歌いながら


笑って許して煜


ってかどんな時も した向かないで笑ってまえ


ドキドキドキドキドキドキ


えぃえぃ ~~~☆☆♪
おー煜


ドキドキ

がんばろうドキドキ溿キラキラ