張り裂けそうな ハイテンション ぎりぎりまで
追い詰めて

交わした約束は破れ無い 一みりも超えられない境界線のライン
それでもこころと躯は正直過ぎてなにかがあたしを狂わせる命を懸けた愛のゲーム命以上の本気あなたに挑まれて
どうして 私を嫌いなら殺せばいい

どうして私を愛しているの? あなたは私をこんなに汚して苦しく激しい愛の液 ?純な唇に浴びせて自由を奪われた
新しい私が目覚めてイク…こころとは裏腹の純情 捕えられた躯は感じるままに突き挿され
あつく激しい魔獣の
雄叫び私の中のハリケーンは喜びを感じてなにもかも切り裂かれる罪も罰も飲み干して 痛いくらいあなたの愛撫に狂い咲き…求め奪われた純真脚の先から指先まで鋭い爪跡たてて私の愛が消えない様にあなたのこころに鎖を刻むの
ああ やるせない
私の中の私が壊れる音符あなたはあつく激しく私を奪いに来た恋の魔獣バラバラになるまで
時間を留めて 苦しいのが幸せよ
このまま今だけ 全てを忘れて
私の中の 愛を溢れさせて渇いた唇命がとまる程音符
何度もこころに口づけたい
あなたの狂った 野獣が
私を突き刺して
罪を重ね堕ちてく私は怖いくらい素敵なの 快感は快感を重ねて 私は自分を失うつまらない自分はもういらない
あなただけに私を曝して ぐちゃぐちゃな愛
こんなみじめで幸せな
あたしを見ないで 見つめて
エロで馬鹿は
素敵なの

どこまででもいいわ いいのよ
本気で生きてる事感じたい

あなたの 愛の液
むしゃぶりつくまでなめ回して

いけるとこまで

地獄に堕ちたら そこは
楽園…賢い利口なんか要らない 頭が真っ白になるまで恋の炎に焼かれて
私の虚像掻き消して

それが 愛と言うなの
せめぎあいなら

何度もあなたに命をかけるわ
嘘で塗られた日常なんかいらない
あなただけが欲しいの
もう何も要らない
罪を侵して
幾つも重ねた
空白ぶち壊して

あたしは 恥辱
淫らにくわえ込んだあなたの本気
愛の全てを私に撃ち抜いて

エロで馬鹿
狂った純愛
剥き出したこころは裸で
ぶつかり合う
もう逃げられない
壊れて乱れた
激しい
愛の惨殺

弾けた 私の真珠に
あなたの刀にJelly

あなたの愛おしい
口づけで
愛の涙濡らして

渇いた愛に
注がれた
恋の命ぎりぎりまで
貫いたら
明日死んでも後悔
しないわ

弾けた屍曝すまで
愛おしいあなたを抱きしめて
どこまでも何度でもイクの

ほとばしる命
恋の道連れ
奪い奪われて
今夜も 馬鹿になれ
理性もなにもかもめちゃくちゃに壊したら
私を思い切り抱きしめて
ぐちゃぐちゃになるまで
あなたと混ざって一つになるわ
地獄の果てに堕ちて逝く
一つ運命
愛の惨殺あなたに
奪われ
今しかなくても
弾けるまで壊れて
明日なんて見なくていい
このまま
時間を留めたい

後悔はいらない
激しい愛の楽園感じるわ
あなたの愛で私を殺して


あなたとバラバラ
ドエムにドエス どっちがいいの?
絡み付いた痛み こころに受け止めて
解けない
躯 あなたの中の命を
私の中に溢れさせて
私は恥辱美しく壊れた
愛撫の花びら
純で素直な魂に口づけて



あーあ瀇なんか描いてて虚しくなってきたぁ いいなぁ澈

笑いまで出てしまう澈

あはは渼炫
想像と経験で じんわりするとは情けない何も無いから
空しいけど渼澈淲瀨淏


エロい詩描きたくて描いたけど
何だか
なにもないから澈渼
やっぱり空しい
はぁ淏あせるあせる
想像だけ炫


本気になってる奴は
はったおすパンチ!パンチ!

もっと素敵なエロは
体験しないと
描けないにゃ


難しいけど
描いててドキドキ する
くらいの純エロを描きたい
淏澈炫
虚しいけど澈淏


まぁ 妄想族で
いっかぁ渼澈

妄想万歳 ラブラブ


おつかれさまラブラブ炫澈渼パー

純エロ がんばるにゃ
人間は人間だけど

人間の前に自分がなかったら

自分を生きてる意味なんかないんだょ渼

当たり前の事当たり前に
生きてなにが楽しいの

人と違う事があって

何が悪いのさ


個性は自分だけのオリジナルブランド

宝物

ナルシストだって

なんだっていい

誰にも理解されなくても

それが正直な自分なら

いんいんだよ


狭い箱に自分押し込めて
いいこにしていたって


つまらない

ビックリ箱みたいに

何をするか解らないから

人間は楽しいキラキラ
面白い

きばっていこうぜ

いぇい


自分は自分でいい


自分晒して


元気に突っ走って


しまぇぇぇい
こころの裏側に潜めた涙

こころの裏側に隠した
憎しみ 嫉妬


それでも 誰かの前では笑顔で正直な自分でいたいと

こころを隠す
それは愛がそこにあるから
光と闇 裏と表 全ては
ひとつに繋がって

メビウスの輪の様に繋がっている

生があり死があるように

終わりと始まりがあるように

全てを辿る事が
等身大の自分と
真実を知る


憎しみも嫉妬も 愛

愛から始まり 愛を求めて
ひとつのかたちは全ては

0なんだね

憧れも夢も追い求めた
その先に

本当のありのままを
見つめて行く事が
出来る


悲しみがあるから喜びも感じる

苦手だから出来た後は
幸せに感じる


結局 最終形態は0に
なっても

人は自分を生きる為に

苦手も弱さも強さも

光も闇も与えられこころに意味を試され感じていくんだ



本当の強さ それは
等身大の自分を
受け止めて行く事


人生は勉強はそこに
隠されているのかも
知れない

お年寄りがなんでも
落ち着いて物事を
見られる事は


人生の甘いも苦いも
知っているから
なんだろうね

人間はおしゃか様には
なれなくても

青い果実は
赤くなる為に

まだまだ 色々経験しなければならない


赤く熟れた実を
自分で残して

最後は
土に還り


また種が
実になるために


輪廻 全てはまわって

ひとつの輪に繋がれ


驚き発見
喜び 悲しみ

全てを
理解して


いくんだね


限りある
時間の中で

水の様に風の様に
火の様に
光の様に
影の様に


命はそこにあり


こころに感じて
導かれ自分に囁かれて


いるんだ


その意味を答えを
見つけるのは

自分の仕事

なんだね


孤独と愛と自由の
意味を

知る為に

最終形態

それは 愛を学ぶ事
愛は 全てだから