ホワイトホール

そこに棲む心の住人

白く白く

全てを白く包む
白の世界は

何も無い 音の無い世界
壁も床も空の色さえも
白に包まれた

異形な世界

白く塗り潰された世界は 誰も 傷付けない
ただ悲しい心も憎しみも隠された深い白に 覆われているだけ


悲しい位何も見えない世界に
人は蒼い空を見たいのか それでも 傷付きたくないから白の世界に

留まるのか

変わる事の無い世界で人は また自分の侵して来た罪を 深く のたまうのか

心は傷付き紅い血で染まるのに…ホワイトホール白に包まれた 変わらない世界に 君は何を想う?


全て隠して もう何も見たく無いし 傷付きたくない
なのに何故心は 紅い紅い真っ赤な 地を 流し続けるのか…?


白の住人になっても
心は まだ 昔の記憶すてられず

悲しみも 消えない


ホワイトホール

今だけは 全てを忘れて 悲しみ苦しみ忘れて

魂を 白く 塗り潰し
白く 白く 心を覆い隠せ
何もかも 見えなくなる位 哀しい白

染め上げて 黒が

隠れて 消えてしまう位に 心の黒を

白く塗り潰して

まだ 黒に心を奪われている 悲しい心を…

痛みさえ感じない様に
紅い血を

留めて


涙さえ 眠らせて

この心の世界で

白く 白く

君の心 凍らせて



何だか 解らないけど
君が私の 心に触れた時

愛は 心を動かした


君が 好き 君が 好き


君が 好きな気持ちはどこからいつも 湧いて来るの?

悲しい位に 心だけは思い通りにならない

なんで こんなに好きなのか解らない 今にも張り裂けてしまいそうな


この心 私はどうしたらいいのでしょうか?



君の言葉 何も言わずあたしの心に

重い 重い 荷物だけ 届いた

本当は 君も私を愛しているの…?

日々を 重ねる程に

逢えないのに 君への想いが
重く 強く感じて

ただ 涙が 心の中でアツく濡らす
もう離れたはずなのに
お互いがお互いを求めて
…心だけは離れないの…訳も 無くただ 私の心に君の 本当の真心 受け留めた

君の 心の荷物 重過ぎる位 私の心に


大切な 心 くれたって
想ってる


言葉では 尽くせない
君からの 私だけの


本当の



愛を…



君を 愛してる

どんなに 離れていても

君が 私に何もくれなくても
私は 君の心の片隅で

いつも 愛を 叫ぶ


ひそやかに…


一緒に いる時よりも

深く 愛してくれて

ありがとうラブラブあせるあせるあせるあせるあせるあせるあせるあせるあせるあせるあせる

君を ずっと ずっと 私は 愛してる


君を想うだけで あたしは 幸せだから…



君の重い荷物 心に背負い


私は 生きる…


遅すぎても 私はいつまでも

どんなに 冷たくされても

君を 君だけを


いつまでも いつまでも


勝手に 愛してる



だから 私を 私の事 忘れないで…


愛してる 愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる炅あせるあせるあせる愛してる…


ありがとうドキドキ 心の 宝物にするょ


どんなに 君が 後悔しても


私は 君に愛されて

幸せだったのだから…


今も変わらず


君を
心から…

愛してる…ドキドキドキドキドキドキ


Piece of with love…


アイラヴユーキスマーク


愛は 楽しいばかりでは無い

切なく 愛おしく 残酷で
掛け値なんて無い
重過ぎる 産物


ただ… 心の中で深い深い 想いやり…

お互いが 心を重ね 魂を分かち合って 生まれた
奇跡の愛 それは 愛

奇跡の 想い
お互いがお互いを引き合い受け止める


愛を 教えてくれた


奇跡の 君





××は 狡い あたしがまだ××の事 大好きなの知って いて×× はあたしとリンクして 繋がっている…

あたしが 居ないと寂しくて 気になる癖に もう他の人が好きだから あたしに直メールは 送って来なくなった


あたしの気持ち知っていて友達に 変換させようとするのは 狡く無いの?××は あたしとどうなりたいの?


あたしは 繋がっていれば××と 話をするだけで

いつも 嬉しくて悲しくて

本当の自分なんか見せていないのに


都合の悪い話になると 何もメールの返事返さないで

今更何も期待していないよ

××があたしをもう好きじゃ無いのも知っているょ

それでも あたしは ××が好きなんだょ

今でも ××は あたしと普通に話出来ても

あたしはいつもあたしばかりドキドキしたり嬉しがったり

あたしって 何なのさあせるあせる

××の馬鹿 炫あせるあせるあせるあせるあせるあせるあせるあせるあせるあせるあせるあせるあせる


まだ 別れて 半年も三ヶ月も 経っていないのに

そんなに 気持ちすぐ変えられる程 あたしは簡単じゃ無いけど

必死に 時の 流れに順応しようと 一生懸命なのに


痛くて 辛くて堪らないのに

何で××は あたしに優しくしてくれないのょ

好きなんて思わ無くても

友達なら 友達らしく話してくれればいいじゃん

あたしは 何も求め無いのに

××は 酷いね 冷たい

いつも 自分の事ばかり

あたしが どんなに頑張って××と普通に付き合って いるか解らないでしょ

それなのに あんたは あたしを馬鹿にしてる

仕事決まったかどうか聞いて来たから


話すれば あんたなんで自分から聞いて来た癖に

何も返事よこさないだょ


いつまでも あたしは あんたの都合の良い女じゃ無いよあせるあせるあせる


あたしがいつまでも××に心があると思って

あたしを ペット扱いなんかするんじゃ無いよ


××…炫あたしは たくさんあんたに傷付いたけど

まだ 愛しているんだょ


その気持ちを 解っていて

自分だけ友達として 付き合うなんて


××は残酷だね炫あせるあせるあせるあせるあせるあせる


あたしの愛を 忘れて…


温度差感じる度に

悲しみと 切なさを感じる
それは 当分仕方ない事なんだと思う


あんなに 愛し合ったのに

本当に 悲しくて 胸が痛くて まだ堪らない夜が涙を誘うけど


あたしは 彼に心を盗られた事

本当に 憎くて 堪らないし

返してほしいけど


あたしには あたしだけの愛が 芽生えた

彼を 愛して 孤独と悲しみと 優しさと 愛しさと

喜びと嬉しさ楽しさ


心に想う 愛を 教えて貰った


まだ いつかどこかで逢えないか

まだ期待してしまう自分がいる

勝手に どこかで 逢えないか期待している


自分がいる


こんなにあたしの心を奪って ××は 悪い人


あたしが 心から 心底

愛した××は あたしは


本当に 愛していたから


××の 全てを 赦して生きてしまうのだろうねあせるあせるあせるあせるあせる


まだ あたしの中の密かに燃えている 愛は

心の中で いつまでも消えないけど


やっぱり×× をまだ好きだから


あたしは ××の為に作った唄を

この広い世界に響かせて生きたい


あの時は どうしようも無かった…あせるあせるあせる


どんなに愛していても


××のあたしへの裏切りは

赦せ無かったから


あたしは××を 離した

自由にしてあげたんだょ


今でも とめどりも無い想い出が 胸を霞めて

涙を誘うけど そんな悲しい夜もあるけど

でも あたしは


愛した事 愛された事

後悔しないし


きっと ずっと


忘れない


まだ悲しいし 傷付いたけど


でも あたしは


悲しみに変えないで


あたしの心のままに

この愛を 宇宙に 美しいこの広い 空に


蒼の如く 拡げて

彼の廻りに 生きづく 空気の様に


光りの様に 包んで


高く 高く あたしの愛を
飛ばして生きたい


きっと 愛は激しく散っても

心に生きた愛は消えないから


本気で 彼だけを 愛していたから

あたしの心は 消えないで

永遠の時を 旅して行くだろう


愛は 永遠だから…あせるあせるあせるあせるあせるあせる


××…大好きだょ


××が 大好きだったょ


だから もう私と 付き合え無いなら


あたしの元から消えて


あたしは××に寂しさを与えないから


××は あたしがいなくても

生きていけるんだね


あたしは もう期待しない

でも 今は辛くて仕方ないし

まだ心は生きているんだょ

××の弱虫 自分も あたしと

切れない癖に


いつまでも ずるい人


××なんか あたし好きじゃないんだから


いつまでも あたしが好きだと思って いるんじゃ無いよ


確かにまだ 好きだけど


あたしも 誰かを

また思い切り 愛して見せるよ


まだ無理だけど


まだ ××を好きだけど


×× 以上に あたしは誰かを

きっと 愛してみせるから


今に見ていてね


××…まだ好きだから


××の唄 歌うかも知れないけど


あたしだけ好きなの悔しいから


きっと ××より誰かをまた 愛していけたら


愛して見せるよ


きっとね…炅あせるあせる


×× キスして


思い切り あの日の様に


別れてもまだ 大好きな××
次の誰かとキスする前に
あたしの中の残像抱きしめて
あたしまたきっと
誰かと
また

過去も未来も あるがままに

流れて


人は心のlive繰り返す



愛と言う名の


罪深い 洗礼を


甘く激しく 痛く


愛おしく 心が 留めようにも


留まらない


苦しくて切ない


人間の 心の 懸け 愛を



人間である 以上


私は 人はまた


きっと 繰り返して



永遠の想い 紡いで



人間として

人間だから


あいらぶゆーが


きっと 留まらない


悲しみ 苦しみ


脱ぎ捨て


裸のままの心で


いつまでも


命ある 限り


羽ばたいて


人は愛が無ければ


生きてはいけないから…


心は 想いは


永遠に 生きて


時は流れていっても


愛した事に


嘘は何も


無かったのだから



後ろ振り返らないで



愛を抱き 歩いて



行くよ




愛する事が 悲しいなんて言わないで


きっと