秋色小町…心は深い紅に侵される…艶めき煌めきあられも無い真っ白い素肌が朱く紅く恋する瞬間みたいに心ごとトキメイて…深い溜息溢れてく…真っ赤に愛の徽…たちまち君の躯に浸けられ…心まで染められて…秋の唇色づく木葉にそっと触れた紅い口づけは燃える恋心の如く躯中にほとばしる…何もかも色めく秋にうちひがれ君を想う程に…切ない心だけ零れて…君に触れたい…秋は深まる程想いは燃える…紅く朱く山は映える君の 心まで染め上げて…一途な想い…届かないもどかしさ君にこの心伝えたい…君は僕の心をさらう愛の紅葉 愛おしむよこの彩る…秋色に…
心のキャンバスに描く秋の心 自然は彩り言葉にならない感動を伝えるよ…ラブラブラブラブラブラブ!溿紅葉誰の仕業でも無いのになんであんなにも見事な紅を醸し出して素晴らしい装いを季節は贈るのかなぁ…ラブラブ澄み渡る空に狐の尻尾みたいな雲に吸い込まれて行きそう…ラブラブ溿大好きな人の腕に寄り添い 白濁のもみじが舞う露天風呂に入って優雅な夢見たいなり…ラブラブラブラブラブラブ!妄想炸裂なり

いつもの君らしく無い…どうしたの?何かあったの?いつも笑顔の君が悲しいと私も悲しいよ炫あせるあせるいつも困った時は力に成りたいんだあせる炫大切な人だから何でも話をして欲しいよあせるいつもの君に元気になって欲しいから…君の幸せいつも祈っているから何でも話して欲しいよカタチは違くても君と同じ気持ち…