遠いけど 近い 近いけど遠い もどかしい心 惹かれ合うのに 傷付けて…輝く地平線の様に 美しく 遠すぎてもう掴めない 大切なもの程 はかなく壊れやすくて…染まらない紅… 心に抱き留めて 還れ無い海 さ迷う魂…連れ去って 風よ 届けて もう届かない この切ない歌を 懐かしいあの人の 魂に… 祈りはもう届かず 美しくはかない 想い ただ 君に寄せて
消え掛かる空に
固める拳 握りしめ
沈み行く太陽に
心の全てを 篭めて
叫び続けた
どうして 何で
泣かないで心
変わり行く毎日に
いつまでも 流されて居たくなんか無いよと
醒め行く 夢の階段駆け出して
転がる心 凪げかけた
見詰めていたかった
いつまでも
本当の正直な気持ちぶつけて
掴み掛かる 愛の果てに
何を求めて 歩いて行くの?
激しく 求めても
掴めない夢 にただひたすら
心を枯らしても
自分自身を
貫いた先に 夢を刻みながら
諦め切れ無くても
壊れても ただ正直に
君に伝えるよ
君が 好きなんだと
届かぬ想いさえも
瞬きする 瞳
想いを 突き抜けて
あの空まで 連れて行きたい
君に
好きだよって
ただ伝えたくて
ばかな自分で
本当にごめんね
固める拳 握りしめ
沈み行く太陽に
心の全てを 篭めて
叫び続けた
どうして 何で
泣かないで心
変わり行く毎日に
いつまでも 流されて居たくなんか無いよと
醒め行く 夢の階段駆け出して
転がる心 凪げかけた
見詰めていたかった
いつまでも
本当の正直な気持ちぶつけて
掴み掛かる 愛の果てに
何を求めて 歩いて行くの?
激しく 求めても
掴めない夢 にただひたすら
心を枯らしても
自分自身を
貫いた先に 夢を刻みながら
諦め切れ無くても
壊れても ただ正直に
君に伝えるよ
君が 好きなんだと
届かぬ想いさえも
瞬きする 瞳
想いを 突き抜けて
あの空まで 連れて行きたい
君に
好きだよって
ただ伝えたくて
ばかな自分で
本当にごめんね
時は歌う 何かを見つけさ迷いながら
それでも 哀しみや苦しみと共に
心は 明日に負け無い様に
ただ生きる
誰かの心を求めながら… 何も要らない飾らない毎日を
ただ 目の前にある
道を 真っ直ぐに歩いて 生き続けて 行くだけ
でいい
太陽は 今日も笑う
きっと人生 こんなもんだと笑うかも知れないけれど
見え無い明日に 立ち向かいながら
雨にも風にも飛ばされ無い様に
心を
歌い続けて行こう
小さくても
道端に咲いている
蒲公英 みたいに
慎ましく 気高く
脚を踏ん張り
根を張って生きて行こう
誰も見て無くてもいい
自分を褒めてあげられる様な自分自身になればいい
それでも君は独りじゃ無い
きっと 太陽はいつも見ていてくれるから…溿
頑張って 踏ん張って
自分の強さ弱さと向き合おう
ひたむきに生きてる…君をいつでも応援したいんだ
辛い時は 君を見守る
太陽がいつも輝いて居る事
忘れないで欲しい
蒲公英は君の心の中でいつでも 太陽に向かって
咲き続けているから…溿煜

自分を信じて歩いて行こう
花は散っても
種を残して
また 見知らぬ何かを誰かを
探して
旅をして行くんだ
何処までも 何処までも高く心飛ばして
…君を待つ 誰かに巡り会う為に
君の心の故郷に
還る為に
愛を 明日を探して行くんだ
気高く強い
蒲公英の花 の様に
生きて行こう
どんな 嵐にも耐えて
時には泣いてもいいから
…
太陽に向かっていつでも笑っている
蒲公英の様に…
自分信じて生きて行こう
君の心の
春は すぐそこに…
太陽は
いつでも君を応援しているから
負け無いで
歩いて行こう
道は険しくとも
蒲公英の歌
心に歌いながら
気高く美しく
いつまでも 咲き誇って
それでも 哀しみや苦しみと共に
心は 明日に負け無い様に
ただ生きる
誰かの心を求めながら… 何も要らない飾らない毎日を
ただ 目の前にある
道を 真っ直ぐに歩いて 生き続けて 行くだけ
でいい
太陽は 今日も笑う
きっと人生 こんなもんだと笑うかも知れないけれど
見え無い明日に 立ち向かいながら
雨にも風にも飛ばされ無い様に
心を
歌い続けて行こう
小さくても
道端に咲いている
蒲公英 みたいに
慎ましく 気高く
脚を踏ん張り
根を張って生きて行こう
誰も見て無くてもいい
自分を褒めてあげられる様な自分自身になればいい
それでも君は独りじゃ無い
きっと 太陽はいつも見ていてくれるから…溿

頑張って 踏ん張って
自分の強さ弱さと向き合おう
ひたむきに生きてる…君をいつでも応援したいんだ
辛い時は 君を見守る
太陽がいつも輝いて居る事
忘れないで欲しい
蒲公英は君の心の中でいつでも 太陽に向かって
咲き続けているから…溿煜


自分を信じて歩いて行こう
花は散っても
種を残して
また 見知らぬ何かを誰かを
探して
旅をして行くんだ
何処までも 何処までも高く心飛ばして
…君を待つ 誰かに巡り会う為に
君の心の故郷に
還る為に
愛を 明日を探して行くんだ
気高く強い
蒲公英の花 の様に
生きて行こう
どんな 嵐にも耐えて
時には泣いてもいいから
…
太陽に向かっていつでも笑っている
蒲公英の様に…
自分信じて生きて行こう
君の心の
春は すぐそこに…
太陽は
いつでも君を応援しているから負け無いで
歩いて行こう
道は険しくとも
蒲公英の歌
心に歌いながら
気高く美しく
いつまでも 咲き誇って