こぼれる花が咲く頃
君が私の手を繋いで
抱きしめてくれた
あの日 君と私は出逢った
愛にさ迷い
泣いていた君
愛に傷付き 闘っていた私を
君は心から 支え私に生きる勇気を
くれた
君は私の心も身体も精一杯求めて
必要とされて
私は生きる喜びを
君から学んだ
どんな言葉よりも どんな 価値のあるものも
君の 笑顔と君の心が私の 一番の幸せだったの
君が 死のうとした時
私が居てくれて
生きて居て良かった
って言ってくれた時
私は 生きている意味を
幸せの意味を君から 教えて貰ったんだ
君は私を 精一杯抱きしめてくれた
温かい 大きな手で
私の心を 包んでくれた
君の太陽の様な温かさに
私は 安らぎを覚えたの
君の 温かい胸が
私の幸せだったの
離れようとしても
お互いを求めて
心からきっと愛しあった
許され無い恋でも
君の心が私は心から
嬉しかったんだよ
君を 心から愛して
君の海に私は抱かれて
人間じゃ無くて
動物だったら 君と自由に愛し合えたのにって
泣いた私の 向こうで
君も たくさん涙を
流していてくれたんだね
君が誰を好きになっても
私は 君を好きだったの
だから いつまでも いつまでも
君だけを ずっと
待っていたんだよ
もう 君があの場所に来ないと解っていても
精一杯の愛で抱きしめてくれた
君に
愛し 愛されたかった
心から 君だけに
時は 重なり 君は変わっても
私の恋心は いつまでも
生きていたんだね
たくさん君を困らせたけど
君を 私の心を騙す事は
最後まで 出来なかったんだね
もうすぐ 君と出逢った季節に 変わるけど
想い出はいつまでも
輝いていて
尽きない
君よ 幸せになれ
心から そう思えるまでまだ時間は掛かって行こうとも
きっと いつか
心からそう思える日がくるから
だから 笑っていて
君らしくいつまでも
君を 思っているから
私も 君が悲しまない様に
たくさんの笑顔で
笑っていくよ…
君が好きだったから
季節が変わる度に君をまた
たくさん思い出すかも知れないけど
溢れる涙
いつまでも私を
勇気づけて
私がちゃんと 立って
いられる様に
私らしく 笑っていて
悲しみ笑いでも
泣き笑いでも
きっと ぶざまでも
もう一度立って
歩き出すから
笑っていく
君もいつまでも笑っていて
君の幸せが私の幸せだから
私も自分の幸せ見付けて
生きて 生き続けていくよ
ありがとう
焏
ただそれだけで
君が私の手を繋いで
抱きしめてくれた
あの日 君と私は出逢った
愛にさ迷い
泣いていた君
愛に傷付き 闘っていた私を
君は心から 支え私に生きる勇気を
くれた
君は私の心も身体も精一杯求めて
必要とされて
私は生きる喜びを
君から学んだ
どんな言葉よりも どんな 価値のあるものも
君の 笑顔と君の心が私の 一番の幸せだったの
君が 死のうとした時
私が居てくれて
生きて居て良かった
って言ってくれた時
私は 生きている意味を
幸せの意味を君から 教えて貰ったんだ
君は私を 精一杯抱きしめてくれた
温かい 大きな手で
私の心を 包んでくれた
君の太陽の様な温かさに
私は 安らぎを覚えたの
君の 温かい胸が
私の幸せだったの
離れようとしても
お互いを求めて
心からきっと愛しあった
許され無い恋でも
君の心が私は心から
嬉しかったんだよ
君を 心から愛して
君の海に私は抱かれて
人間じゃ無くて
動物だったら 君と自由に愛し合えたのにって
泣いた私の 向こうで
君も たくさん涙を
流していてくれたんだね
君が誰を好きになっても
私は 君を好きだったの
だから いつまでも いつまでも
君だけを ずっと
待っていたんだよ
もう 君があの場所に来ないと解っていても
精一杯の愛で抱きしめてくれた
君に
愛し 愛されたかった
心から 君だけに
時は 重なり 君は変わっても
私の恋心は いつまでも
生きていたんだね
たくさん君を困らせたけど
君を 私の心を騙す事は
最後まで 出来なかったんだね
もうすぐ 君と出逢った季節に 変わるけど
想い出はいつまでも
輝いていて
尽きない
君よ 幸せになれ
心から そう思えるまでまだ時間は掛かって行こうとも
きっと いつか
心からそう思える日がくるから
だから 笑っていて
君らしくいつまでも
君を 思っているから
私も 君が悲しまない様に
たくさんの笑顔で
笑っていくよ…
君が好きだったから
季節が変わる度に君をまた
たくさん思い出すかも知れないけど
溢れる涙
いつまでも私を
勇気づけて
私がちゃんと 立って
いられる様に
私らしく 笑っていて
悲しみ笑いでも
泣き笑いでも
きっと ぶざまでも
もう一度立って
歩き出すから
笑っていく
君もいつまでも笑っていて
君の幸せが私の幸せだから
私も自分の幸せ見付けて
生きて 生き続けていくよ
ありがとう
焏 ただそれだけで