その微笑みと温もりをこころから愛してた…いつまでも続くと信じてあたためていた日々確かな事なんか何も無いけど 今はただ 同じ痛みを抱えていつまでも同じ時間を一緒に歩いて行きたいとこころから毎日願って生きて来たの与えてしまえば必要とされなくなってしまっても ただ君と幸せ信じたかったの…
大切な事は何も変わらないとかけがえの無いものに幾つものこころのカケラ携えて毎日に輝く想いを馳せていた…いつか来る痛みの中で飾らない大切なものに幸せは巡り巡っても時間を変える事は出来なかった…明日があるから生きてく事に意味を感じたそれでもこの胸に生きていた大切なもの抱きしめていたの

激しい波の様に生きていた 温かな日差しに恋をしながら 傷付き傷付けられても 静かな波の様に全てを見詰めて 自分を歩いて行く
今はもう何も言いたく無いよ 動き出す時に こころを奪われて行こうとも 激しい波の中に 痛みも愛も全て揉まれても 悲しみにこころ 泣いても 自分の脚で 歩いて行くんだ 自分に嘘はなかったと 愛していた事 大切に生きていたこころ 抱きしめたいから

愛が欲しかった 未来は続いても 君が好きだった 立ち止まり振り返りながら 自分の明日を綺麗な色に染めて行くんだ 昨日までの自分に笑える様に挫けそうなこころしたためて 飾らない大切な自分を
長い二年 短い二年 二年は長い人それぞれでも こころのふかさは謀れない でも気づいていたの 大切な時だけこころを共有していた事を からっぽになるまで それでも 精一杯自分を生きていたんだ

精一杯 人をこころから思いきり 愛していた
大切にしていた 同じくらい想って欲しかった ただそれだけだったのに