No33 日刊工業新聞 超音波で物体硬さ測定
旧東芝タンガロイさんも測定器を製作。その他大学でもテスト製作問題は解析ソフト
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インターフェイスもコーティング関連の試験器を扱ってます HPはこちらをクリック
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-表面改質だけで、硬度、撥水性、耐食性がUP-
インターフェイスMAD処理は、弊社独自のプラズマ方式の表面改質処理です。
MAD処理によって、クロムメッキ表面への増速拡散作用による硬化処理を行った結果、200℃以下での低温処理でビッカス硬度1500を上げることに成功しました。
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No32 日刊工業新聞 溶射並の硬度確保(クロムメッキ技術完成)
No.31 光学レンズ用 薄膜材を製品化
稀産金属 1~2割安く供給 (2009年7月10日 日経産業新聞)
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インターフェイスのMAD処理が㈱潤滑経済HP「ジュンツウネット21」に掲載されました!
-表面改質だけで、硬度、撥水性、耐食性がUP-
インターフェイスMAD処理は、弊社独自のプラズマ方式の表面改質処理です。
MAD処理によって、母材表面への増速拡散作用による硬化処理を行った結果、
母材寸法のゆがみ、ひずみを起こさない200℃以下での低温処理で硬度を上げることに成功しました。
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No.29 酸素量を制御 被膜の性能向上
JFCC 耐熱合金を長寿命化 (2009年7月7日 日刊工業新聞)
アルミニウムを含む耐熱合金の長寿命化のために、熱処理で表面に形成する酸化アルミ膜の性能を容易に向上させる技術を確立した。
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No.28-炭素材でテラヘルツ光
東北大と会津大 レーザー光源目指す(2009年7月8日 日経産業新聞)
シリコン基盤上に有機ガスを使って炭化ケイ素の層を作製。
その後、熱処理してグラフェンの薄膜を成長させた。
この薄膜にごく短時間だけ光る赤外線レーザーを当てると、グラフェンからテラヘルツ光が放出されることが分かった。
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