ASIA MINOR
「Between Flesh and Divine」
FRANCE / W.A.M. / WAM-101
1980年作の名盤セカンド。
トルコ系のフランス人によるグループ「アジア・ミノール」の、前作より格段に進歩した演奏による'80年作セカンド・アルバム。
変拍子部は相変わらずで、全体的にはロマンティックでメロディアスな哀愁あるシンフォニック・ロックとなっています。
このアルバムも劇的でスリリングな内容の、'80年代フランス・プログレの傑作自主制作アルバム。
ジャケット・デザインは「前作よりは・・・」という程度のものだが・・・
♪(YouTube)
ASIA MINOR / Between Flesh and Divine
FRANCE / W.A.M. / WAM-101 (1980)
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Eril Tekeli:flute, guitars
Setrak Bakirel:lead vocals, guitars, bass
Lionel Beltrami:drums, percussion
Robert Kempler:keyboards, bass
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アルバムは1st・2nd共「Musea」から再発されています。


