あいるサン、スペル合ってるかな~?
今度、Blog見て見てください☆彡いいですよヾ(=^▽^=)ノURLの載せ方が分かったら、また載せますね。
今日は、これです!
主人意識
習慣その7
自ら率先して模範を示す
~善の文化において他をリードーしよう!~
叫んだってわめいたって、他人は自分の思い通りには動いてはくれない。
自分が正しいと思うことがあるなら、自ら先んじてそれを行い、背中で人に示せ!
と、言うことです~。
新しい職場に来てから、
保育を進めていく中で
「なんの目的にする?」
とか
「どうしてそう思った?」とか
「なぜ、こうしたい?」とかなんの為?、中心にしてるのは何?とかとにかく、ガンガン自分の意見を話します。
毎日、みんなとディスカッションします。
私は、サブリーダーだけど
子どもにとっては サブリーダーとかそんな事は関係ないですね。
一対一の関係です。
だから、リーダーに遠慮して、意見を言わないなんて事をやってたら、かわいそうなのは子どもですね。
子どもに対する熱い思いがあって、それが目的を中心とするなら、ガンガン話します。
そして、悪い所は認めて、再出発!
そして、また保育をしながらお互いの姿を見せていく
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時には、もっと気楽にやりたくなります。
でも、気楽にやるのは基礎や基本がしっかりしないと出来ないんですね。
土台、ベースは大事ですね。
野球
だって、毎回、ベースの位置が違えば、駄目だし、バンドでも、ベーシストは大事ですよね。
だって、毎回、ベースの位置が違えば、駄目だし、バンドでも、ベーシストは大事ですよね。そう。 土台なんです。
生活にも必ず土台があって、そこが 原点になりますね。
それを作り上げるのは、並大抵の努力と、仲間の協力が必要です。
後は、1人ひとりが、その土台作りに、主人意識を持って、オーナーシップ精神!を持って 臨めばいい土台になりそうですね。
いい土からきれいな花が咲くように。
私も、職場の発展と子ども達の生活の土台を作るオーナーの1人として、頑張りたい。
熱い思いでした
