仮想画面ソフトCoolVirtualDesktop
ノートPCで作業をしていると、いくつもアプリを立ち上げていくと、タスクバーの起動中アプリのエリアも1行では納まらなくなり、使いずらい場合がある。そこで仮想画面ソフトを使って、各画面ごとにアプリを起動しておけば、作業効率も良くなる。そこで見つけたのが、CoolVirtualDesktopである。
CoolVirtualDesktop (フリー)
他にも色んな仮想画面ソフトがあるが、他のソフトは多機 能で、仮想画面のマップの小さい窓がデスクトップ上に表示されるものが多い。しかし、この小さい窓が結構煩わしかったりする。CoolVirtualDesktopは仮想画面が4つまでしか使えないが、マップの窓はデスクトップ上には表示されず、タスクバーにアイコンが表示されるだけだ。
また、仮想画面の切り替えにショートカットキーが割り当てられ、私はAlt+1、Alt+2などを割り当ててみた。ちなみに、壁紙も仮想画面ごとに設定することができる。
CoolVirtualDesktop (フリー)
他にも色んな仮想画面ソフトがあるが、他のソフトは多機 能で、仮想画面のマップの小さい窓がデスクトップ上に表示されるものが多い。しかし、この小さい窓が結構煩わしかったりする。CoolVirtualDesktopは仮想画面が4つまでしか使えないが、マップの窓はデスクトップ上には表示されず、タスクバーにアイコンが表示されるだけだ。
また、仮想画面の切り替えにショートカットキーが割り当てられ、私はAlt+1、Alt+2などを割り当ててみた。ちなみに、壁紙も仮想画面ごとに設定することができる。