切手や封筒の購入と必要書類のコピー、ポストへの投函までコンビニでできるのに、
定額小為替を準備する事だけは郵便局に行く必要がある。
何度も郵便局に定額小為替を買いに行くのが面倒なので、必要と思われる分をまとめて購入しに行ったのだが、発券に40分程度も掛かってしまった。
行政書士に戸籍収集を依頼する最大のメリットは、定額小為替を用意する時間を削減できることではないかと思う。
それと、役所には「少し多めに」定額小為替を送るのだが、多めに送ったつもりでも不足の連絡が2件あったので、「少し多め」の匙加減は、経験度に依存すると思う。
ちなみに土地の登記情報は自宅に居ながら取得できるのにな。