半年ぶりの我が愛車
見た目全フリのカスタムにしたせいか戻ってきたっていうより新車の納車の気分になりました笑
自然光の下で見るのは初めてだったので希望の色より小豆色に近く見えてたのが不安でしたがちゃんとジュピターレッドで一安心。
(本家メルセデスも状況によって色合いが違って見えますけどね)
先のブログでも言っていましたがタンク以外の黒いところは塗装をいれず元のカーボンを見せています。
(大きいドゥカティロゴはもちろんかなり小さいデスモロゴもちゃんとカーボンで抜いてあります。)
縁もスーパーレッジェーラから構想を得てカーボン感をのこしてオールカーボンであることをさりげなく主張しています。
あと仕上げのガラスコーティングはかなりオススメです。特にホイールの質感がかなり上がりました。
残りの細かいパーツはレビューを踏まえて個別に記事にしたいと思います。
あとマフラーを本国仕様に変えた上で使えなくなったエキゾーストバルブモーターの影響ですが、やはり低回転域で若干の突っかかり感もしくはモタつきが出たものの、懸念されてたほどの体感ではなくエラーも出ることはありませんでした。
ただ自分は通勤でも使うのでこの部分の対処はいずれしたいと思っています。
(ecuの書き換えか買ってあるバルブモーターを取り付けるかで要相談かと…)
いやーしかし塗装はしてよかったなぁ〜
個人的にはアニバーサリオとかファイナルエディションはこっちよりのコンセプトのほうがドゥカティの歴史を振り返る意味でいいと思うのですがどうでしょう?
(アニバーサリオはいいとしてファイナルエディションについてはあのカラーリング好きじゃないんですよねぇ…)
でも本当にそうなってたらオンリーワンのオリジナルにはなりませんでしたけど笑






