遅ればせながら、

明けましておめでとうございます!


12月5日から今年の1月10日まで腰の手術のため入院しておりましたので、

去年のまとめ記事や今年の抱負など書きたかったのですが出来ませんでした;

去年のうちにドラクエで撮ったスクリーンショットは後ほどまとめておきたいと思います♪


今年もどうぞよろしくお願いします~。

こんばんは。


前の記事ではアズランに土地を買ってハウジングを始めましたが、

正直、お金をたくさん使ってお家を持つ利点が、私にはあまり無いように思います(笑)


1日2時間に満たないログイン時間の自分が、ベッドをひとり占めするのは贅沢ですし、

収納についても、手持ち鞄も預り所も半分以上余裕があるのであまり魅力を感じません。


・・・どうしてこの人は家を買ったんだw

ベッドや職人設備の権限を設定できるシステムが整うことを切に願います(-人-)

その辺は、冒険者の広場でもたびたび話題に上っていますから、

いつか運営さんの目にも留まるでしょう。



それでもやっぱり、

落ち着いてゆっくり出来る場所があるというのはとても価値があると思います。

小さな頃から憧れていた日本的な田舎を手に入れた気分になって、

寂れていようが人気が無かろうが、風情ある景色を見つけて嬉しくなってはひとりはしゃいでいます。


ところでお家の形・・・今は丸い家と四角い家でずっと悩んでいます。。

周りや他の住宅村を見ると、四角い家の方が少し多いようですね。


丸い家のデフォルトのカラーとデザインが素敵で、地味好きの私はとても気に入っているのですが、

いつまでもそのままにしておくと、外観に手を抜いて放ったらかしにしているように思われないかと気にしています。


もう少し、悩んでみることにします。

このミーハーめ!と

自分に言い聞かせたいところですが・・・。


いたずらごころと綿帽子


アストルティアに土地を買いました~!

最低値の2万Gで手に入れました。


丁目の数字にはこだわりたくて、いくつか候補を考えていたんです。

エルトナ大好きプクリポにとって、お家を買うならもちろんアズラン一択。


下見した結果、おごそかな林道地区にすることにしました(´∀`)

せっかく景色の素敵なこの世界ですから、私は機能性より雰囲気や景観重視で行きます。

他マップへの移動のしやすい1番地に決定。


他に比べてそこまで人気の無い土地らしいので、

ひやひやしながら2万Gぎりぎりまで待つことに。



結果、

11月2日の午後10時を少し回った時間でしたが、お目当ての土地をゲットすることができました♪

その時点で、私の買った1番地以外はがらがら(笑)

林道地区、そんなに人気無いかなぁ・・・。


次の日の夕方には、2番地と7番地が埋まって少しほっとしたのでした。

レベル35になったところで、

一気にキーエンブレム集めをしていました。


小心者のため、

種族のメインストーリーであるオルフェアは31レベルで、

各大陸のひとつ目の町の残りは35レベルになってから

(途中、酒場に預けているうちに36レベルになりましたw)

ちょっと遅すぎるくらいのストーリー攻略です。。


余裕があるお陰で、ほとんどのボスは3分代で撃破!

因みに、31レベル時に挑んだ悪魔ザイガスは8分かかりました。


本当は、勝てるかどうかぎりぎりくらいのレベルで挑むのが冒険ものの醍醐味なのでしょうが、

すみません、所謂チキンなんです……;


初期村のボスの頃は残念ながら機能自体に気付かなかったのですが、

ザイガス戦以降はボス戦自動撮影機能を使っています~。


いたずらごころと綿帽子


キャット・リベリオをはじめて倒した!


体験したボス戦の中では、いちばんの写りだと思います。

魔法使いさんのメラミが命中する瞬間です!


なかなか4人全員が綺麗に画面に収まるだけでも難しいので、

(私のプレイが下手なだけ?)

かなり気に入っている1枚です。

カメラ機能GJ(`・ω・´)


逆に、

自動撮影機能でいちばん残念なのが下の写真。


いたずらごころと綿帽子


水竜ギルギッシュをはじめて倒した!


……ギルギッシュどこじゃいw



ふたつ目の町のキーエンブレムは、流石にサポさんと一緒は怖いので

充分にレベルを上げてから、フレンドさんたちと挑みたいと思います(´∀`)

いたずらごころと綿帽子


各種族のひとつ目の町のご当地便箋クエストを消化するため、

大陸をぐるぐるしたついでに駅員さんも撮らせていただきました~!


アストルティアでも駅員さんは緑の制服なのですね。

きちっとした印象を与えつつ親しみやすい雰囲気にするには、

やはり緑が良いのでしょうかね(^^)


いたずらごころと綿帽子


そう言えばグレン城下町駅だけ、

駅員さんがふたりいらしたような気がします。

それにふたりともいつも列車の方を向いていたような。。

(他の町の駅員さんは通路を向いてる)


駅の通路に立っていた“真心さん”のおじいちゃんオーガさんが言っていることは、

これと何か関係してるのかしら。


いたずらごころと綿帽子


NPCのキャラクターが着ている服は、

私たちの何と言う装備のグラフィックを利用したものなのか考えるのがちょっとした趣味です(笑)


どうやらこの制服は、

帽子はフェンサーハット・上着はくすしのローブ・下は神官シリーズのようです。

色が変わるだけで随分印象が違いますね(´∀`)


いたずらごころと綿帽子


ドワーフ駅員さんの顔ってホイップゴーストに似てませんか。←

肌の色と相まって凄く緑です!

ホイップゴーストが花のみつをドロップするのは、

やっぱりホイップクリーム=甘いを意識してるんでしょうか・・・。


いたずらごころと綿帽子


最後はプクリポ駅員さん!

デフォルトのプクリポデザインと言いピリッポと言いナブレット団長まで・・・

男性プクリポの重要キャラクターには黄緑髪の糸目さんが多いと思います。


ちなみに、

肝心のご当地便箋クエストはグレン城下町だけ後回しにしています;

ばくだん岩は私にはまだ早かった・・・レベルを上げて出直します。

先日、僧侶がレベル30代に突入しました!

随分と長いことみかわしシリーズを着ていたような気がするので、

今回はうきうきしながら新装備の紹介です。


バザーでこつこつ貯金していたお陰もあり、お金に少し余裕があったので

レベル28装備ははじめて錬金効果を気にしてお買いもの。

同じ装備でも色々な効果が付いていて、ウインドウショッピングでも凄く楽しいです(´∀`)

回復魔力とMPプラスを重視して選びました。


お財布と相談してだいたいが+2装備です。

+3はまだまだ躊躇ってしまう価格帯です(汗)

けれど、元々ゲームデータとして存在しているアイテムでは無く、

顔の見えない誰かが素材を集めたり縫い上げたり錬金してくれたものなんだと思うと

ぬくもりがありますし愛着湧きますよね。


いたずらごころと綿帽子


落ち着いた紫の「まもりのローブ」。

シックな雰囲気でいかにも呪文の使い手と言った感じです。

まじないしシリーズは魔法使いと僧侶オンリーですが、

こちらは旅芸人も装備出来るんですよ!


桜の綺麗なカミハルムイ領でぱちり。

遠くにベロベロが写っていますね(笑)

この後、後ろアングルからも撮ろうとしたら

ピンクモーモンの通り道だったようで通りすがりに襲われてしまいました;


いたずらごころと綿帽子


気を取り直して町の中へ移動。

夕日で少し赤っぽくなってしまいました。

みかわし装備の頃はパステルカラーで可愛らしい印象でしたが、

まもり装備ではぐっと大人しい見た目に。

紫は髪色のピンクとも良く合いますね♪


プクリポは頭身が極端に低いので、ズボン系の防具だと脚の短さが目立ってしまう気がして

後衛職なこともありローブ系の防具ばっかり選んでいます。

しかしそれだと折角の可愛い尻尾が見えない・・・orz

ちょっと残念ですが、やっぱりズボン系は苦手なのでジレンマです。


いたずらごころと綿帽子


後ろから。


ハートの杖は「ラブリースティック」です。

たまに敵を魅了してくれます。助かります。

白い盾は、今までずっと憧れだった「ホワイトバックラー」!

シンプルでかっこいいデザインで気に入っています^^

すれ違う冒険者さんが装備しているのを見かける度、

素敵な盾だなぁ綺麗だないいなぁーと思っていました。


なーんとなくですが、カラーコーディネートが出来ているような・・・?

相変わらずレベル上げがのろいので、

この装備にこれからまた長いことお世話になると思います♪


いたずらごころと綿帽子


多分、アストルティアに季節の概念って無いんでしょうけれど・・・、

草木の色と相まって秋の空みたいに写りました(^^)


場所はドワチャッカ大陸モガリム街道です。

芋虫さえ居なければ完璧だったのに!←

(※キャタピラーです。)


なんとなくですが、他の大陸(種族)に比べてドワーフは

最初の大きな町までに出現する魔物がエグくありませんか?

他の種族がレベル上げにリリパットやもみじこぞうを倒しているときに、

ドワーフはうねうねぐにゅぐにゅの芋虫ですよ?!

(※キャタピラーです。)

夜になるとしのどれいがうろついてますし・・・;


私は虫の類が大嫌いというわけではないのでなんとか乗り切りましたけれど、

レベルの低いうちは芋虫を何十匹と相手にしなければならないこと、

虫嫌いの冒険者にはつらいのでは。



◆おまけ◆


いたずらごころと綿帽子


メラリザードの寝顔がかわゆす。

いたずらごころと綿帽子


プレイ時間がちょっぴり多めに取れた日は、

ひとりだけでてとてとと故郷の村まで散歩に出掛けます。


レベルも少し上がったので襲ってくる魔物もいません。

地面のキラキラをくまなく探して採集しながら歩くと、

オルフェアに帰ってくる頃には1000Gほどがあっという間に貯まります(´∀`)


題名にはちょっとそこまでと書きましたが、

実際にオルフェアからプクレット村~周辺のダンジョンに寄り道して歩くと

結構時間がかかり、散歩と言うには少々長いです(笑)


いたずらごころと綿帽子


道を辿るうちに、

夜が降りて来て、朝になって、

青空が見えたと思ったら、向こうの山から雲がやって来て

雨が降って、雨が上がって、綺麗な夕暮れ。


始めたばかりの頃は、グラフィックがうつくしいと言いながら

レベル上げにがむしゃらで、あまり景色を見ていなかったような。

それすら忘れてしまったくらい、目の前のことに夢中でした。


今だって余裕があるとは言えません。

現在解放されているレベルの半分も来ていないし、

きっと10月のアップデートまでに50レベルになることも無理でしょう。

けれど、自分ののんびりしたペースを崩すつもりはありません。

テレビや映画を見るよりも近くに、鮮やかに広がるこの世界が好きです。


いたずらごころと綿帽子


疲れたひとにはホイミをかけて、倒れているひとにザオを唱えて

他人とより繋がれている気がして、

初めてのドラクエで僧侶を始めて良かったなと思っています。



◆おまけ◆


いたずらごころと綿帽子


プクリポを てにいれた!(笑)

いたずらごころと綿帽子


それまでは気が向かなかったため、

限られたジャンルのゲームしかプレイして来ませんでしたし

特に据え置き型ゲーム機がハードの作品はほとんどしたことがありませんでした。


その所為でしょうか、

こんなにも空がうつくしいゲームに出逢ったのは始めてかもしれません。


2Dだったり、デフォルメされた絵柄の作品ばかりやってきた所為もあると思いますけれどw


夜は星を見上げて、

昼は青空に浮かぶ雲を眺めながら冒険するのが心地よいです。


写真のキャラクターについてはまた後ほど(^^)

スライムシャワーとは、


いたずらごころと綿帽子


こんな感じで

いたずらごころと綿帽子


スライムタワーという(可愛らしい)魔物が

いたずらごころと綿帽子


カラフルなスライムをたくさん降らせてくる技です。

(サポート冒険者さんは隠させていただきました。)

綺麗なグラフィックで表現されるスライムのぷるぷるもちもち感が何とも言えません。

本人(?)たちがその場を動いていないのに無数のスライムが空から降ってくる謎の技ですが、

あれでしょうか。質量を持った残像とか言うやつでしょうか。←



いつもランダムにばらばら降ってくるのか、

それとも怒った相手を中心に攻撃しているのかは分かりませんけれど、

スライムをよりたくさんバランス良く画面に収めて写真を撮るのがとっても難しいです。

スライムシャワーを綺麗に撮り隊(`・ω・´)として、

周りでトンブレロを狩る冒険者さんたちに応援をしつつ、スライムタワーと闘っています。


スライムタワー可愛くて仕方ないです。

もしもお家で一緒に暮らすならモーモン系かおむつっこり系か、

このスライムタワーがいいです。

可愛らしさも幸せも3倍、

毎日抱っこして眠りたいくらいスライムタワーファンです(´∀`)



ゲームの方の思い出アルバムをスライムタワーだらけにしてしまっては容量が危ないので(笑)、

こちらにちょこちょこ移しながら撮影したいと思います~。