【きのう、8月15日の東京スカイツリー
】
【いつも団十郎と遊んでる場所、遊んでる時間ですが、こんなに人が写ってることはありません。(・∀・)】
そろそろ夕暮れですが…、普段こんなに人が写っていることはありま
【東京大空襲から66年。戦没者のみなさんの魂を送り火します。】
【地元の両区のみなさんや、小中学生のお手伝い、マスコミも多数きています。】
【あっ、団十郎がならんでいた、「平和の祈り」の碑だね。】
【きれいなお花が添えられています。![]()
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団十郎は…。
もちろん、どこにいるのかぜんぜんわかりません。
【2台目のカメラ、暗くなってきた場所でも、火の感じも、煙の感じもよく捉えてくれています。】
【・・・とこのように、撮影をつづけていたのですが。】
ここはずっと、関係者しか通れない道を来ていたことに気が付きました。
しかも、誰にも気が付かれませんでした…。![]()
私は関係者でいいでしょう…![]()
区民だし、東京スカイツリーの関係者ということで…。 m(u_u)m
66年前の東京大空襲。
この川は多数の命が流されていった悲しい場所です。
きのうは、愛猫を亡くした近所の猫好きのおばあちゃんのところへ、
亡くなった猫ちゃんの魂にご挨拶にいってきました。
おばあちゃんは大空襲の苦しい思い出をいろいろ話してく
灯籠流しには「思い出すから行きたくないのよ。」と言い
【きょうデビューのカメラなのに、暗い場所でもこの威力! 】
ぽつぽつと…。
きれいに見えるのは、戦没者のみなさまが安らかだからでしょうか。
この写真のむこうが東京湾で、普段川の流れはむこうへ行くのですが、
水門を調整して反対側に流れるようになっています。
【東京スカイツリーが初めて背景になった、きのうの灯籠流し。】
去年のある夏の夕方、ここでひとりのおばあちゃんに出会いました。
おばあちゃんは建設中の東京スカイツリーに向かって、
「こんなに立派なタワーが建つなんて思わなかったわ。 ありがたい…、ありがたい。」
…と、手を合わせておられま
66年たっても、戦災はありませんでしたが、
東京スカイツリーは「被災の年」の3月18日に634m
お盆が過ぎたら、ぜひゆっくりのんびりとお帰り下さい。




