ロイヤルエレメント(四柱推命)の鑑定で

 
どんなことがわかるのか?どう活かせばいいのか?
 
をシリーズで書いていきます
 
 
鑑定を受ける機会があった時、その活かし方のヒントになれば^^
 

ロイヤルエレメントは、幸せになるツールとして使ってください♡



初回の今回は
 
 
子どもの頃から持ってる自分の特徴・特性
 
 
です
 
 
 
 
子どもの頃のことをいまさら知っても…
 
と思うかもしれませんが、
 
とっても大事です
 
 
子どもの頃の特徴は、家から受け継いでいるものであり、
 
そういった意味では
「一生離れられない特徴」
だからです
 
 


子どもの頃のことって自分でも忘れていることが多くて。
 
覚えていても、文脈のない思い出ばかりだったりします
 
 
わたしの場合は、
 
 
子どもの頃の特徴を表すところに
 
 
「我の強さ」や「リーダーシップ」を表す組み合わせの特徴的ある命式があるのですが、
それを知ったとき、「やっぱり・・・」と感じました。
 
そして、一連のまとまったものとして思い出した子ども時代の思い出があります。
 
 
・幼稚園にマリア様の新しい像ができたときのお祝いの式典で、幼稚園代表の役を命じられたこと
 
 
・小学校では学年代表のパレードの指揮を命じられたこと
→転校したてのタイミングで、目立つが嫌すぎて泣いて辞退
 
 
・中学の入学式挨拶に指名されたこと
 
 
希望していないのになにかと代表の役を命じられていて、
 
もう目立ちたくないと感じていました。
 
 
そのあとは、
 
大人になるにつれて、目立たないためにどう周りに溶け込むか、という視点で行動を選びました。
 
 
高校は、なるべく自分が平凡に見えるように個性的な学校に入りましたし、
就職先も、女性が多い会社にしました。
 
 
今はパッと見は、我の強さは隠れている(はず)と思いますが、それでもまだ抑えている自覚があります。
 
 
 
ここに気づけたのが本当に意味あることだと思っていて。
 
 


この強さを今後は前面に出したければ、隠さないで表に出るようにすればいい。
 
やっぱり強さはあまり出したくなければ、表に出ないように気をつければいい。
 
場面で使い分けたっていい。
 
 
持っている特徴を活かすかどうかは自分の希望・心がけ次第なので、
 
自分がどんな特徴を持っているのか自覚できると
 
自分がコントロールできることが増えます❤️
 
 

\知性と美しさで、強運な人生を/

逢沢ゆうか