ニーハオ♪♪
いま、試合を終え、岩手から帰っております。
VSウルティモ
5-5 引き分け
エース不在、そして、ゲーム前半で、No.14細越弟が退場。(ミスジャッジだな~)
審判がゲームをしっかりコントロールしてくれず、非常にハードで難しい40分のゲームでした。
前節もだし、その前の試合もだし、これまでのすべてのゲームを通して
何試合、ナイスゲームを審判に壊されたんだろうか。
もちろん、ラフプレーであったり、相手を尊敬してないプレーに関してはカードは当たり前だと思う。
でも、明らかに、なんで?っていうプレーで一発退場とか、カードがすぐでる。
ほかのチームも、イタチカも、勝つ為に必死になってる。
必死になってるからこそ、ゲームが少々荒れるのは当たり前だと思う。
そこをうまくコントロールするのが、審判の役目じゃないのだろうか?
審判の笛で選手1人の人生がかわる。
大げさかもしれないけど、それくらいの気持ちを持って僕らは試合に臨んでいる。
まぁ審判も人間だし、感情が左右するのはわかるが。
ジャッジに関して、あーだこーだ言いたくないが、あまりにもひどいんじゃないだろうか。
って、審判どうこうじゃなく、しっかり自分達の力で勝てよって言われたらそれまでだけど。
こんなことを嘆いて恥ずかしいことだとわかってます。
そう思うけど、あえてブログでかかせてもらった。
でも、これからも審判に対して、しっかりリスペクトはしていきたい。
審判の方々、偉そうにすみません。これからも宜しくお願いします。
とまあ、審判のせいにするような書き方だけど、チャンスを決めきる、一つ一つのプレーに魂を込める、とにかく走る、そういう部分で自分達で、チャンスをピンチにしてしまったし、ピンチをチャンスに変えることができなかったね。
自分も、なんとか勝ちたい、そういう気持ちが空回りしてしまって、普段通りのプレーができず、迷惑をかける場面も多かった。
自分でもわかってます。
仲間を信じるっていう事がまだまだできてないのかなぁ。
自分がダメならほかの人に、代わりにがんばってもらう。
助け合うってそういうこと。
でも、信じていたからこそ、後半終盤に勝ち越す事ができた。
そこでもう一度、チームで勝とうと気持ちを入れるチーム力が足りなかったのかな。
半分が怪我で苦しいチーム状況が続いてる。
みんな、必死に必死に走って頑張った。
アウェーの地にもかかわらず、たくさんの応援も本当に力になった。
ありがとうございました。
次節は12月。
1ヶ月空きます。
次節は王者ヴォスクオーレサテ。
細越兄弟がダブルで出れないけど、2人の分も精一杯やって勝とう!
勝ちにいこう!!
こういう僅差のゲームになると、みんながみんな長いゲーム出れるわけじゃない。
見守る仲間の為にもっともっとハードワークしなきゃな。
いつも心がけてるけど、もっともっともっと意識しなきゃない部分だと思う。
ちょっと暗めですが、別にチームは負けたわけじゃないし、順位も下げたわけでもない。
次の練習からでも、少しでも強くなれるように、いままでやってきたことの精度をとにかくあげよう!!!!
まだまだ修正できる部分がたくさんある=成長のチャンス!!
そして何よりも、フットサルを楽しもう!
隣で運転してるメンバー達、ありがとう。
ではこの辺で
マーシー、遠い福島からありがとう!
次は福島で試合!
またよろしくね( ^ω^ )
ホンジャマカ♪♪


