ノルウェーの物価の話をしたい | すとれすふるライフ?         @LONDON FINAL

ノルウェーの物価の話をしたい


どうも!

無事ロンドンに帰ってまいりました^^!




そしてあと3日で帰国ですという 忙殺 (わらい)



ドイツからは更新したんですが、
皆さん忘れちゃいけねえ

ノルウェーの件な!

www

「うまいサーモンくいたくね!?」

ということでマグちゃんと
ノルウェーまで行ってきましたお

こういうのはね、ノリと勢いが大事。




が とりあえず時間がない
ので駆け足で(^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^)
はしょはしょで



10か月も毎日ブログかいてると
最初のころの半分くらいで書けるようになったよ!
ロンドン1年留学行って ついたスキル
「ブログ記事の書く速さ」
って笑えないね、無念



とりあえず
貫徹で行ったノルウェー旅行!


【7/4!】
搭乗してから、
空の旅を楽しむこともなく、
爆睡し、


起きたらそこはノルウェーであった。

空港からホステルに行くのに
バスで逆走し、
本来の2,3倍の時間がかかってしまったので、

ホステルに着いた頃には
もうその日はセンターには出る暇もなくなり、

自炊をすることに\(^o^)/

恒例のスーパー観光!


どこぞのヤンキーやとか言ったやつ 自重ー




トマトも赤じゃないし、



ズッキーニだって緑じゃない



冷蔵品は、お客様が冷蔵庫へお入りください


(激寒いW 冗談抜きで30びょうで限界 死が見える)


といった具合に

スーパー観光が実は一番おもしろいんぞかおグ



えっとーここで初めて

物価の高さに吐血するのであった。


基本的にすべて日本の3~4倍の価格と言ってよいでしょう。


コンビニとかにスタバのコーヒー

ストローで飲むみたいなのあるじゃん?



あれ800円くらい(ノ^^)八(^^ )ノ♪


本家のスタバより高いとかギャグ過ぎるWWW



このとき、僕らの4日間

すべて自炊が決定したのである。










それでもサーモンだけは譲れねえええええ!



【毎日サーモンを嫌になっても食べること】


これが今回の板マグのミッションだったから・・・



グレープフルーツ生活(10キロ痩せるまで帰国しねえの件)

からのこの量は完全に鬼である。




そして、特筆すべきこともう1つ



日没25時(深夜1:00)



ちなみに日昇は深夜3:00とか

ほぼ白夜じゃねーか


ばか楽しい!w

カーテン閉めないと寝れましぇーん


【7/5!】


そして、やっとセンターに出る日!


バスを待つ、待つ待つ・・

バス、15分遅れで到着!


からの

バスの中の時計6時間ちょい進んどるW


朝のバスの時刻はなー、

正確じゃなきゃいけねえって

世の中の掟できまってるんだよーボケア!



そして

「魚市場」という名の「観光客ホイホイPLACE」






売り子のお姉さん

顔が好みだったので盗撮




物価が高いので、

このパンの上にサーモンが張り付いてるやつ

で限界であった学生お2人。



こちら、このサイズで¥550-600。








ノルウェーにはセブンイレブンもありますお(^⊖^)(^⊖^)(^⊖^)(^⊖^)(^⊖^)

驚愕したので記念撮影 ぱしやり

ただのヤンキーとか言ったやつ (以下略




そしてATMで500NOK(\7000くらい)おろし、


明細書を見ると

「お客様のお引きだし 1000Nok」

おい!手元には確かに500NOKしか出てきとらんぞ!

ちょっと面かせや!(発狂)




しかし、どこにもぶつけようがないので忘れることにして、




なんするー?ってなって歩いていると、

なにやら行列がー



ノルウェーで有名な山の山頂に行く電車の列!



2人「登ろう!

(自分達の足での意)」



完全に若気のいたりである。





(実写版)ノルウェーの森ktkr




お歌を歌ったり、






サン(もののけ姫より) をしたり、




もふもふのところがあったり、




地元少年と追いかけっこをしたり
「ぐrらぁ!大人をなめると痛い目にあうぞ小僧」



末端冷え性でお悩みの樹木があったり、





ぶらんこやシーソーであそんだりしながら


3時間くらいかけて登頂いたしました (ぜえはあ)










頂上に着いた板ちゃんは、

まぐちゃんの写真が長くなるのはわかっていたので、


カバンを枕にして、横になって、

人前自重せずに爆睡をこきました。



という理由で私のカメラには

山頂からの絶景の写真があまりありませんでした(´・ω・`)ショボン

せっかく登ったのに



起きても、まだマグロは写真を撮っていました。


そして帰って、



言うまでもなく



自炊



つづく