マリア様①僕は石畳の道を歩いている。 角を曲がると目の前に大きな大聖堂が見える。 ガラスのケースに入ったシスターのご遺体。 シスター:私を触りなさい。 僕は触ろうとするがガラスのケースがしかっりしてて びくともしない。 僕:触れない。 帰らないといけない。 誰かが僕の背中を引っ張る。 シスター:あなたは悪魔に好かれてる。 私を触れたなら、あなたを守ってあげるのに。 僕はリアルな夢だと思った。 僕がマリアさまに見つけて頂いた初めての経験。