イベントウィーク【1】 | 伊丹でGIGSをプロデュース

伊丹でGIGSをプロデュース

ホームタウン伊丹
(とその周辺)で
繰り広げられる
ロックでポップな
青春グラフィティ

不定期ではあるけれどフットサルをしたり、
思いつきでハーフマラソンを走ってみたり、
体を動かして健康には気を遣ってるはずなんだけど、
寄る年波には勝てないな、と思うときがたまにある。


若い頃は2徹3徹でも何とか乗り切れていたけど、
今は定時でガソリンが切れちゃう。
たまにエンストを起こしちゃう。
やらなきゃいけない仕事は
(あ、やりたい仕事も)山ほどあるっていうのにね。


というわけで最近は、
中0日で
球数制限を設ける

ことにしています。


つまり、残業せずに休日出勤でカバーしてるんだけど、
まあ、あまりいい方法とは言えないですね。


それでも延長18回は投げきれない。
もう少し効率よく働けるように、自己管理しないとなあ。
僕ももうアラフォーなんだし。


伊丹でGIGSをプロデュース
6/19(水)に開催された、ウィル 5期生の同期会。


タッキーとチカちゃんはあいにくの欠席でしたが、
スエちゃんとマサヤが来てくれました。
(もうこんな呼び方をすることもないなぁ)


2000年のミレニアム入社組の僕ら。
あれから13年も経つのか、と感慨深くなったのは、
やはり年のせいなのか…。


ちなみに会社の「イズム」の中には、こんな文章があります。


「同期」とは、社内で唯一、本当に気兼ねなく、
何の遠慮もなく、付き合えるかけがえのない存在。

人生の岐路に立ち、ウィルに決断をしたそのときから、
同じ思いを共有できた仲間。

不安を胸に入社し、
いきなり新人研修という大きな試練を共に乗り越えた仲間。

時にぶつかり、時に支えあい、その存在が自らを奮い立たせる。
唯一無二の宝である。



途中で別の道を選んだ者もいますが、
どこかでつながっていて、
心の支えになってくれます。


再会すれば時間の流れを忘れさせ、
些細なことで笑いあえるし、
ときどき、はっと気づかされることもある。


結婚したり、子どもができたり、役職が上がったり、
初めて会った内定者のときとは随分状況も変わりましたが、
変わらないところも大切にしていきたいなと思いました。


そしてそして、この週はイベント続きの週なのでした。
次回につづきます。
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