2700 | 伊丹でGIGSをプロデュース

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繰り広げられる
ロックでポップな
青春グラフィティ

「孤独になる事も、
 淋しくなる事も、
 誰にも理解されない事も、
 それは思うように生きる事の代償なのかもしれない」
そんな尾崎の言葉に少し慰められました。horikenです。こんにちは。


先日、会社の第1四半期納会がありました。
久々の泊まりがけの納会。
島根&鳥取まで遠征してきました。


やっぱり新鮮ですね。


いろんなものが関西よりもデカかったです。


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縄とか。


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壁とか。


そして「ステージでの宴会芸」も久々でしたね。
今回は2700の「つまさきのアイドル」のパロディ。
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「再現度」という観点でいけば、7.5点をあげてもよいかと思います。


余談ですが、2700というコンビ名はバイト先で運ぶ鉄骨の長さ(2700mm)に
由来しているそうです。
奇遇にもコチラの天井高も2700mmなんですよね。
↓↓↓
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そんな縁も感じてのチョイスだったわけです。


ただ、残念ながら観客の皆さんの半分以上がポカン顔でした。
理解されず、淋しく、孤独でした。
僕は今、思うように生きているのでしょうか?


気になる(?)元ネタはコチラ。
↓↓↓



僕の中で「つまさきのアイドル」は、「出雲大社」や「ぬりかべ」と
同じくらいの知名度があると思っていたのですが、完全に誤算でした。


ただ体を張ってくれた2人には、これに懲りず、
以下のようなネタでリベンジを果たしてもらいたいと思います。


このダンスをする<1>

このダンスをする<2>

右ひじ左ひじ

右腕のダンス


そんなこんなで…
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僕の「納会芸台本フォルダ」も、もう16個目になりました。


俺は決して間違っていないか?
俺は真実へと歩いてるかい?
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